記事一覧

当ブログについて

NPB2017

NPB2016

NPB2015

NPB2014

広島市民球場[1957-2008] - 球場別PF


パークファクターとは

パークファクター(PF)は球場の特性を評価する指標です。
得点や本塁打といったイベントがその球場でどれだけ発生しやすいかを示します。
数値が大きければイベントが発生しやすい、数値が小さければ発生しにくい球場であることを意味します。

注意点

・開場(1957年)以降の広島市民球場の年度別PFを調べました。
・球場特性を評価する上でノイズとなる交流戦と地方球場の試合は除外して算出しました。
・主催試合の1/4以上を占める球場を本拠地と定義し、本拠地が複数ある場合は合算値を記載しました。

□広島使用時パークファクター
年度別PF 打線 監督 順位 得点 本塁打 BABIP 単打 二塁打 三塁打 三振 四死球 使用試合 備考
2008年PF 打線 ブラウン 4位 1.19 1.24 1.00 1.05 0.87 0.65 0.98 1.11 66 / 144 マツダスタジアムへ移転
2007年PF 打線 ブラウン 5位 1.04 1.03 1.01 1.05 0.81 0.82 0.90 1.00 66 / 144
2006年PF 打線 ブラウン 5位 1.15 1.60 1.00 0.99 0.72 0.79 1.03 1.16 65 / 146
2005年PF 打線 山本浩二 6位 1.49 2.20 1.10 1.16 1.05 0.36 1.09 1.14 67 / 146
2004年PF 打線 山本浩二 5位 1.00 1.19 1.00 0.96 0.94 0.89 1.06 1.07 63 / 138
2003年PF 打線 山本浩二 5位 1.05 1.30 1.05 1.15 0.80 0.42 1.12 1.04 62 / 140
2002年PF 打線 山本浩二 5位 1.31 1.35 1.11 1.13 0.91 0.61 1.14 1.08 60 / 140
2001年PF 打線 山本浩二 4位 1.04 1.32 1.06 1.07 0.73 0.79 1.13 0.89 60 / 140
2000年PF 打線 達川光男 5位 1.24 1.50 1.07 1.05 1.03 1.15 1.08 1.17 57 / 136
得点 本塁打 BABIP 単打 二塁打 三塁打 三振 四死球 使用試合
1999年PF 打線 達川光男 5位 0.98 1.25 0.97 1.02 0.63 0.82 1.12 0.93 55 / 135
1998年PF 打線 三村敏之 5位 0.99 1.18 1.05 1.17 0.63 1.05 1.04 0.92 54 / 135
1997年PF 打線 三村敏之 3位 0.92 1.15 0.94 1.00 0.69 0.44 0.98 0.88 56 / 135
1996年PF 打線 三村敏之 3位 0.89 0.89 1.02 1.09 0.92 0.28 0.95 0.85 54 / 130
1995年PF 打線 三村敏之 2位 1.00 1.18 1.01 1.13 0.75 0.54 1.04 0.89 52 / 131
1994年PF 打線 三村敏之 3位 1.07 1.37 1.02 1.02 1.03 0.63 1.05 0.87 55 / 130
1993年PF 打線 山本浩二 6位 1.34 1.51 1.15 1.23 0.92 0.77 1.09 1.00 56 / 131
1992年PF 打線 山本浩二 4位 0.85 0.79 1.02 1.04 0.94 0.53 1.09 0.91 55 / 130
1991年PF 打線 山本浩二 1位 0.85 0.80 0.99 0.95 0.94 0.46 1.11 0.92 57 / 132
1990年PF 打線 山本浩二 2位 1.07 1.21 1.00 0.97 1.04 0.50 1.14 1.08 60 / 132
得点 本塁打 BABIP 単打 二塁打 三塁打 三振 四死球 使用試合
1989年PF 打線 山本浩二 2位 1.07 1.19 1.03 1.06 0.89 0.19 1.04 0.96 59 / 130
1988年PF 打線 阿南準郎 3位 0.99 1.14 1.00 1.02 0.73 0.66 1.05 1.07 59 / 130
1987年PF 打線 阿南準郎 3位 0.90 0.98 0.94 0.98 0.83 0.17 0.97 0.94 59 / 130
1986年PF 打線 阿南準郎 1位 1.06 1.02 1.04 1.04 1.01 0.62 0.96 1.12 59 / 130
1985年PF 打線 古葉竹識 2位 1.30 1.26 1.08 1.10 1.05 0.58 1.04 1.22 58 / 130
1984年PF 打線 古葉竹識 1位 1.24 1.28 1.04 1.11 0.87 0.40 0.98 1.07 60 / 130
1983年PF 打線 古葉竹識 2位 1.08 1.34 0.98 1.02 0.81 0.23 1.01 1.13 60 / 130
1982年PF 打線 古葉竹識 4位 1.10 1.26 1.05 1.07 0.96 0.42 1.10 1.17 61 / 130
1981年PF 打線 古葉竹識 2位 0.99 1.32 1.00 1.02 0.85 0.74 1.04 1.12 62 / 130
1980年PF 打線 古葉竹識 1位 1.02 0.89 1.04 1.11 0.94 0.72 0.93 1.04 63 / 130
得点 本塁打 BABIP 単打 二塁打 三塁打 三振 四死球 使用試合
1979年PF 打線 古葉竹識 1位 1.12 1.20 1.05 1.08 0.99 0.90 1.02 1.06 62 / 130
1978年PF 打線 古葉竹識 3位 1.15 1.20 1.10 1.21 0.94 0.94 0.94 1.11 62 / 130
1977年PF 打線 古葉竹識 5位 1.05 0.90 1.13 1.28 1.01 0.51 0.87 0.93 63 / 130
1976年PF 打線 古葉竹識 3位 0.84 0.66 1.00 0.99 1.07 0.64 1.00 1.02 62 / 130
1975年PF 打線 ルーツ 1位 1.16 0.86 1.10 1.13 1.17 0.80 0.98 1.11 61 / 130
1974年PF 打線 森永勝也 6位 0.80 0.73 0.95 0.99 0.91 0.50 0.98 0.93 63 / 130
1973年PF 打線 別当薫 6位 1.06 0.93 1.05 1.12 0.97 0.39 1.03 1.03 61 / 130
1972年PF 打線 根本陸夫 6位 1.01 0.85 1.09 1.22 1.07 0.48 0.96 1.10 59 / 130
1971年PF 打線 根本陸夫 4位 1.03 1.01 1.04 1.12 0.93 0.85 1.06 1.03 62 / 130
1970年PF 打線 根本陸夫 4位 0.97 0.79 1.03 1.06 0.78 0.95 1.07 1.06 65 / 130
得点 本塁打 BABIP 単打 二塁打 三塁打 三振 四死球 使用試合
1969年PF 打線 根本陸夫 6位 0.88 0.78 0.93 0.94 0.83 0.41 1.03 0.98 64 / 130
1968年PF 打線 根本陸夫 3位 0.87 0.59 1.03 1.02 0.85 0.97 1.13 1.11 66 / 134
1967年PF 打線 長谷川良平 6位 0.99 0.71 1.02 1.13 0.90 1.27 0.94 1.16 68 / 138
1966年PF 打線 長谷川良平 4位 0.98 0.85 1.03 1.04 1.15 0.72 1.13 1.06 69 / 136
1965年PF 打線 白石勝巳 5位 0.96 0.83 0.98 0.98 0.86 0.65 1.09 1.00 70 / 140
1964年PF 打線 白石勝巳 4位 0.97 1.00 0.97 0.95 1.03 1.04 0.95 1.08 70 / 140
1963年PF 打線 白石勝巳 6位 1.20 1.24 1.06 1.08 1.07 1.25 0.98 1.11 70 / 140
1962年PF 打線 門前真佐人 5位 1.23 1.25 1.02 1.01 1.11 0.99 1.07 1.07 66 / 134
1961年PF 打線 門前真佐人 5位 1.26 1.30 1.06 1.05 1.26 0.77 1.01 1.14 64 / 130
1960年PF 打線 白石勝巳 4位 1.08 0.95 1.07 1.18 1.03 1.11 0.89 1.12 66 / 130
得点 本塁打 BABIP 単打 二塁打 三塁打 三振 四死球 使用試合
1959年PF 打線 白石勝巳 5位 1.15 0.90 1.10 1.09 1.37 0.72 0.96 0.92 67 / 130
1958年PF 打線 白石勝巳 5位 1.03 0.72 1.06 1.05 1.23 1.01 0.95 1.06 67 / 130
1957年PF 打線 白石勝巳 5位 1.07 1.23 0.99 1.02 1.19 1.03 0.83 1.23 58 / 130 広島総合球場から移転

1957年から2008年まで広島東洋カープが本拠地として使用していた球場。
両翼91m、中堅116mの外野フィールドは、60年代には既に狭いサイズという位置付けでしたが、
それ以降も改修などによるグラウンド拡張は実施されないまま、21世紀まで使用され続けました。

そのフィールドの狭さから、末期は極端に打者有利の球場となっており、
新井貴浩が本塁打王を獲得した2005年には、得点PFと本塁打PFは極めて高い数値となりました。
同年に記録された得点PF(1.49)と本塁打PF(2.20)は、共に日本プロ野球史上最高値となっています。

開場以来、基本的には本塁打の出やすい時代がほとんどを占めるものの、
低反発球を使用するなどして、本塁打の発生を抑えていた時期もある模様。(60~70年代が顕著)
山本浩二が晩成型の遅咲きスラッガーに見えるのは、キャリア前半がこの時期に被っているのも影響していそうです。
(参考:何故か遅咲きのスラッガー - 日本プロ野球記録統計解析試案「Total Baseballのすすめ」)

算出方法

算出式:(本拠地での試合あたりイベント数)÷(他球場での試合あたりイベント数)
主催試合の1/4以上を占める球場を本拠地と定義し、
非交流戦 かつ  主催試合 かつ 自軍本拠地 で開催された試合における「試合あたりイベント数」を、
非交流戦 かつ 非主催試合 かつ 相手本拠地 で開催された試合における「試合あたりイベント数」で割ることで算出しました。
BABIPは該当球場と他球場のBABIPの比を取ることで算出しました。また、入手できたデータの都合で分母に犠飛を含みません。

他球場のパークファクター
広島 マツダスタジアム('09-) / 広島市民球場('57-08)
阪神 阪神甲子園球場('57-)
DeNA 横浜スタジアム('78-)
巨人 東京ドーム('88-)
中日 ナゴヤドーム('97-)
ヤクルト 明治神宮野球場('64-)
ソフトバンク 福岡ヤフオクドーム('93-)
西武 メットライフドーム('79-)
楽天 楽天生命パーク宮城('05-)
オリックス 京セラドーム大阪('05-)
日本ハム 札幌ドーム('04-) / 東京ドーム('88-'03)
ロッテ ZOZOマリンスタジアム('92-)
近鉄
大阪ドーム('97-04)

参考

外野手の地位向上はイチローの影響?'80年代と現在で全く違う指名順位。 - Number Web
広島市民球場のサイズについて記載あり。

本日のニュース
「飛ばないボール」を検証、セ・パともに本塁打減少。 - Narinari.com
2005年シーズンで変わったこと・変わらないこと 「改革元年、何が変わったか?」 - All About
2005年に本塁打PFの史上最高値が記録された原因に関して補足。
2004年に本塁打乱造の原因となった、ミズノ製高反発球に批判が集中したことにより、
翌2005年はミズノ製低反発球を8球団が採用しましたが、楽天・阪神・広島・ヤクルトはこれを採用しなかったようです。

上記のソースによれば、この4球団は他メーカーの低反発球を採用したとありますが、
この時に広島が採用したボールが、他球団が使用していたものと比べ相対的に飛ぶボールだったとすれば辻褄が合います。
また、この年は交流戦初年度で同一リーグ戦の試合が少なかったことも、極端な数値が出た原因になっていると考えます。

合算値となっている年度

1957年広島 広島市民球場と広島総合球場

コメント

No title

更新お疲れ様です

1991~1999年にかけてのみ綺麗に四死球のPFが1より大きく下回っているのが気になります
原因は何なのでしょうか。イメージ的にはHRが出やすい球場ほど四死球が多くなるイメージですが・・・

Re: No title

コメントありがとうございます!

>原因は何なのでしょうか。イメージ的にはHRが出やすい球場ほど四死球が多くなるイメージですが・・・
私も同じイメージを持っていたのですが、1957年-2017年の全球場のデータだと、
HRPFと四死球PFに相関は確認できませんでした。(打席数ベースのPFは相関係数0.1以下)
「本塁打の出やすい球場では、守備側が勝負を避けて四死球が増える」というわけではないようです。

1991年-1999年に四死球PFが下がっている原因ははっきりとつかめないのですが、
広島市民球場は1992年にバックスクリーンの全面改修を行っているため、
これによって打者や審判からのボールの見え方が変化した可能性があるのでは、と考えます。
ただ、これだけでは2000年以降に再び四死球が出やすくなった原因が説明できないのですが。

コメントの投稿

非公開コメント

コンテンツ

■2018年シーズンデータ
 PFを考慮したwOBAとRSAA
 セリーグ パリーグ 各種PF
 一軍打線
  De 西
 二軍打線
  De 西


■選手INDEX(球団/五十音/守備)
  De
 西 他消滅球団
 
 

■打線アーカイブ
  De
 西 他消滅球団
 歴代打線得点力評価[-2017]
 歴代打線守備力評価[-2017]

■RCWINに関する記録
 RCWIN歴代記録[-2017]
 通算 シーズン RCWIN
 通算 シーズン RCWIN(PF)
 通算 シーズン RCWIN(PF/POS)
 RCWINで見る強力打撃コンビ
 RCWINで見る強力打撃トリオ
 ポジション別
 

■RSWINに関する記録
 RSWIN歴代記録[-2017]
 通算 シーズン RSWIN
 通算 シーズン RSWIN(PF/DER)
 通算 シーズン RSWIN(リリーフ)
 RSWINで見る強力ダブルエース
 RSWINで見る強力勝利の方程式

■守備得点に関する記録
 

■PFに関する記録
 一軍PF
 2018 2017 2016 それ以前
 二軍PF
 2018 2017 2016 それ以前
 種類別
 セリーグ パリーグ 得点PF
 セリーグ パリーグ 本塁打PF
 セリーグ パリーグ BABIP-PF
 セリーグ パリーグ 単打PF
 セリーグ パリーグ 二塁打PF
 セリーグ パリーグ 三塁打PF
 セリーグ パリーグ 三振PF
 セリーグ パリーグ 四死球PF
 球場別
 マツダスタジアム
 阪神甲子園球場
 横浜スタジアム
 東京ドーム
 ナゴヤドーム
 明治神宮野球場
 福岡ヤフオクドーム
 メットライフドーム
 楽天生命パーク宮城
 京セラドーム大阪
 札幌ドーム
 ZOZOマリンスタジアム
 広島市民球場
 川崎球場

■傑出度に関する記録
 打撃歴代記録[-2017]
 通算 シーズン 打率傑出度
 通算 シーズン 出塁率傑出度
 通算 シーズン 長打率傑出度
 通算 シーズン OPS傑出度
 投球歴代記録[-2017]
 通算 シーズン 防御率傑出度
 通算 シーズン 奪三振率傑出度
 通算 シーズン 与四球率傑出度

■戦力分析とドラフト評価
 2017年戦力分析
  De 西
 2015年戦力分析
  De 西
 2014年戦力分析
  De 西
 2013年戦力分析
  De 西
 2015年二軍評価
  De 西
 2015年ファーム得点PFと選手評価
 打順の組み方を眺める
 2016年 セリーグ パリーグ

■選手の個人評価
 ポジション別に最優秀打者を選ぶ
 2017年 セリーグ パリーグ
 2016年 セリーグ パリーグ
 2015年 セリーグ パリーグ
 2014年 セリーグ パリーグ
 2013年 セリーグ パリーグ
 2016年打者の通信簿
  De 西
 2015年打者の通信簿
  De 西
 2014年選手別守備得点と総合貢献
 総括
 簡易WARの答え合わせ2014
 球団史上最高の4人を選ぶ
    De 西
 

■2018年の特筆記事
 現役打者の2000本安打達成確率を考える
 現役20代選手の通算安打(2018年版)

■2017年の特筆記事
 現役20代選手の通算安打(2017年版)
 「8番投手」は珍しいのか?
 2017年各種パークファクター
 2017広島打線は史上最強か?

■2016年の特筆記事
 2016年における2000本安打の展望
 2016年広島打線、得点力向上の要因は?
 2016年各種パークファクター
 パリーグ野手編成と野手運用の私的評価
 セリーグの犠打減少を考える
 糸井嘉男の成績低下リスクを考える


■2015年の特筆記事
 2000本安打の展望
 違反球の再来?2015年セリーグ
 こちらも違反球?2015年パリーグ
 秋山と柳田が挑む、もうひとつの日本記録
 秋山翔吾の安打記録更新の確率を考える
 「余剰安打」で見る、安打新記録の価値
 山田哲人は何位?二塁手シーズンHR記録
 二塁手史上最高の打撃?2015年山田哲人
 30HRと30盗塁の両立
 三浦大輔、23年連続安打
 谷繁元信、27年連続本塁打
 坂本勇人、7年連続二桁本塁打
 阪神タイガース、得失点差-59で貯金
 2015年はどのくらい打低だったのか?
 2015年各種パークファクター

■考察のようななにか
 □分析結果系
 徹底比較 ダルビッシュ有と田中将大
 平成の大投手 三浦大輔
 ポスト松井稼頭央時代の遊撃手総合力評価
 恐怖の8番打者
 稲葉篤紀、現役引退表明
 0本塁打のスラッガー
 シーズン二桁本塁打に関する記録
 20盗塁カルテットに関する記録
 ピタゴラス勝率を用いた采配評価の妥当性
 鈴木啓示の先発勝利に関する疑義
 セリーグの野手世代交代に関する考察
 □分析手法系
 RSAAに守備力補正をかける
 守備イニング推定手法の改良案
 DERチーム守備得点の改良案
 RRFの考え方
 外野刺殺指標試案
 外野補殺指標試案
 NPB版oWAR(試案)

■データ置き場
 通算 シーズン 守備位置別安打記録
 通算 シーズン 奪三振率
 通算 シーズン 与四球率
 通算 シーズン K%
 通算 シーズン BB%
 通算 シーズン wSB(盗塁得点)
 投手のシーズン本塁打記録
 セパ年度別 打低打高早見表
 年度別タイトル・表彰獲得者一覧


■当ブログのデータについて
 Kazmix World
 日本プロ野球記録
 スタメンデータベース
 プロ野球ヌルデータ置き場
 日本プロ野球私的統計研究会
 を参考にさせていただいています。

■お問い合わせ
 ご意見ご感想、間違いのご指摘など
 お問い合わせは コメント欄 及び
 ranzankeikoku.npbstats★gmail.com
 にお願い致します。(★を@に変換)

Twitter

検索フォーム

訪問者カウンター