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打線アーカイブ:中日ドラゴンズ

年度をクリックすると該当年の主要オーダーをご覧いただけます。
※「得点+」は「同年の平均的な打線と比べてシーズン全体でどれだけ多く得点を記録したか」を示す。
※「得点+/試合」は「同年の平均的な打線と比べて1試合当たりどれだけ多く得点を記録したか」を示す。


年度/打線 監督 順位 勝敗成績 野手打撃成績 得点+と得点+/試合
2018年中日打線 森繁和 5位 13勝16敗*0分 .254 *15HR 112得点 得点+ -8 -0.28  ※5月4日時点
2017年中日打線 森繁和 5位 59勝79敗*5分 .257 109HR 487得点 得点+ -83 -0.58
2016年中日打線 谷繁元信 6位 58勝82敗*3分 .252 *88HR 500得点 得点+ -63 -0.44
2015年中日打線 谷繁元信 5位 62勝77敗*4分 .261 *70HR 473得点 得点+ -30 -0.21
2014年中日打線 谷繁元信 4位 67勝73敗*4分 .266 *87HR 570得点 得点+ -38 -0.27
2013年中日打線 高木守道 4位 64勝77敗*3分 .253 110HR 526得点 得点+ -44 -0.30
2012年中日打線 高木守道 2位 75勝53敗16分 .254 *70HR 423得点 得点+ -30 -0.21
2011年中日打線 落合博満 1位 75勝59敗10分 .237 *82HR 419得点 得点+ -34 -0.24
2010年中日打線 落合博満 1位 79勝62敗*3分 .268 119HR 539得点 得点+ -82 -0.57
2009年中日打線 落合博満 2位 81勝62敗*1分 .266 136HR 605得点 得点+ 42 0.29
2008年中日打線 落合博満 3位 71勝68敗*5分 .263 139HR 535得点 得点+ -34 -0.24
2007年中日打線 落合博満 2位 78勝64敗*2分 .272 121HR 623得点 得点+ 31 0.21
2006年中日打線 落合博満 1位 87勝54敗*5分 .279 139HR 669得点 得点+ 67 0.46
2005年中日打線 落合博満 2位 79勝66敗*1分 .279 138HR 680得点 得点+ 38 0.26
2004年中日打線 落合博満 1位 79勝56敗*3分 .282 109HR 623得点 得点+ -30 -0.22
2003年中日打線 山田久志 2位 73勝66敗*1分 .275 136HR 616得点 得点+ -18 -0.13
2002年中日打線 山田久志 3位 69勝66敗*5分 .264 122HR 546得点 得点+ -10 -0.07
2001年中日打線 星野仙一 5位 62勝74敗*4分 .258 *96HR 483得点 得点+ -94 -0.67
2000年中日打線 星野仙一 2位 70勝65敗*0分 .273 111HR 544得点 得点+ -29 -0.21
1999年中日打線 星野仙一 1位 81勝54敗*0分 .272 119HR 598得点 得点+ 0 0.00
1998年中日打線 星野仙一 2位 75勝60敗*1分 .257 *99HR 488得点 得点+ -62 -0.45
1997年中日打線 星野仙一 6位 59勝76敗*1分 .250 115HR 510得点 得点+ -68 -0.50
1996年中日打線 星野仙一 2位 72勝58敗*0分 .289 177HR 641得点 得点+ 64 0.49
1995年中日打線 高木守道 5位 50勝80敗*0分 .260 136HR 498得点 得点+ -46 -0.36
1994年中日打線 高木守道 2位 69勝61敗*0分 .267 108HR 535得点 得点+ 7 0.05
1993年中日打線 高木守道 2位 73勝57敗*2分 .265 158HR 538得点 得点+ 20 0.15
1992年中日打線 高木守道 6位 60勝70敗*0分 .259 106HR 479得点 得点+ -48 -0.37
1991年中日打線 星野仙一 2位 71勝59敗*1分 .272 176HR 612得点 得点+ 76 0.58
1990年中日打線 星野仙一 4位 62勝68敗*1分 .275 160HR 573得点 得点+ 14 0.10
1989年中日打線 星野仙一 3位 68勝59敗*3分 .265 148HR 538得点 得点+ 30 0.23
1988年中日打線 星野仙一 1位 79勝46敗*5分 .264 129HR 549得点 得点+ 54 0.42
1987年中日打線 星野仙一 2位 68勝51敗11分 .272 168HR 571得点 得点+ 32 0.25
1986年中日打線 山内一弘 5位 54勝67敗*9分 .248 130HR 432得点 得点+ -81 -0.62
1985年中日打線 山内一弘 5位 56勝61敗13分 .271 133HR 537得点 得点+ -69 -0.53
1984年中日打線 山内一弘 2位 73勝49敗*8分 .290 188HR 641得点 得点+ 59 0.46
1983年中日打線 近藤貞雄 5位 54勝69敗*7分 .272 158HR 563得点 得点+ -22 -0.17
1982年中日打線 近藤貞雄 1位 64勝47敗19分 .276 143HR 529得点 得点+ 32 0.25
1981年中日打線 近藤貞雄 5位 58勝65敗*7分 .274 149HR 545得点 得点+ 19 0.15
1980年中日打線 中利夫 6位 45勝76敗*9分 .269 131HR 495得点 得点+ -32 -0.25
1979年中日打線 中利夫 3位 59勝57敗14分 .276 152HR 589得点 得点+ 14 0.11
1978年中日打線 中利夫 5位 53勝71敗*6分 .256 138HR 509得点 得点+ -92 -0.71
1977年中日打線 与那嶺要 3位 64勝61敗*5分 .283 172HR 575得点 得点+ -28 -0.22
1976年中日打線 与那嶺要 4位 54勝66敗10分 .273 137HR 519得点 得点+ -40 -0.31
1975年中日打線 与那嶺要 2位 69勝53敗*8分 .277 128HR 521得点 得点+ 37 0.29
1974年中日打線 与那嶺要 1位 70勝49敗11分 .269 148HR 561得点 得点+ 55 0.42
1973年中日打線 与那嶺要 3位 64勝61敗*5分 .249 107HR 441得点 得点+ 3 0.02
1972年中日打線 与那嶺要 3位 67勝59敗*4分 .237 123HR 452得点 得点+ -48 -0.37
1971年中日打線 水原茂 2位 65勝60敗*5分 .231 127HR 437得点 得点+ 17 0.13
1970年中日打線 水原茂 5位 55勝70敗*5分 .241 118HR 435得点 得点+ 13 0.10
1969年中日打線 水原茂 4位 59勝65敗*6分 .239 141HR 463得点 得点+ -7 -0.05
1968年中日打線 杉下茂 6位 50勝80敗*4分 .254 139HR 499得点 得点+ -2 -0.01
1967年中日打線 西沢道夫 2位 72勝58敗*4分 .257 148HR 541得点 得点+ 51 0.38
1966年中日打線 西沢道夫 2位 76勝54敗*2分 .263 123HR 521得点 得点+ 80 0.61
1965年中日打線 西沢道夫 2位 77勝59敗*4分 .256 *99HR 510得点 得点+ 63 0.45
1964年中日打線 杉浦清 6位 57勝83敗*0分 .260 113HR 492得点 得点+ -17 -0.12
1963年中日打線 杉浦清 2位 80勝57敗*3分 .253 117HR 529得点 得点+ 21 0.15
1962年中日打線 濃人渉 3位 70勝60敗*3分 .254 102HR 469得点 得点+ 57 0.43
1961年中日打線 濃人渉 2位 72勝56敗*2分 .248 *78HR 427得点 得点+ 12 0.09
1960年中日打線 杉下茂 5位 63勝67敗*0分 .238 *87HR 436得点 得点+ 13 0.10
1959年中日打線 杉下茂 2位 64勝61敗*5分 .242 105HR 477得点 得点+ 45 0.35
1958年中日打線 天知俊一 3位 66勝59敗*5分 .241 *85HR 423得点 得点+ 4 0.03
1957年中日打線 天知俊一 3位 70勝57敗*3分 .224 *63HR 404得点 得点+ -6 -0.05
1956年中日打線 野口明 3位 74勝56敗*0分 .231 *50HR 369得点 得点+ -20 -0.15
1955年中日打線 野口明 2位 77勝52敗*1分 .245 *64HR 420得点 得点+ -2 -0.01
1954年中日打線 天知俊一 1位 86勝40敗*4分 .264 *70HR 510得点 得点+ 25 0.19
1953年名古屋打線 坪内道典 3位 70勝57敗*3分 .255 *65HR 524得点 得点+ -5 -0.04
1952年名古屋打線 坪内道典 3位 75勝43敗*2分 .269 *70HR 569得点 得点+ 78 0.65
1951年名古屋打線 天知俊一 2位 62勝48敗*3分 .276 *67HR 526得点 得点+ -12 -0.11
1950年中日打線 天知俊一 2位 89勝44敗*4分 .277 141HR 745得点 得点+ 60 0.44
1949年中日打線 天知俊一 5位 66勝68敗*3分 .270 129HR 628得点 得点+ -31 -0.23
1948年中日打線 杉浦清 8位 52勝83敗*5分 .234 *43HR 434得点 得点+ -60 -0.43
1947年中部日本打線 杉浦清 2位 67勝50敗*2分 .228 *37HR 410得点 得点+ 24 0.20
1946年中部日本打線 竹内愛一 7位 42勝60敗*3分 .251 *46HR 480得点 得点+ 25 0.24
1944年産業打線 三宅大輔 4位 13勝21敗*1分 .181 **7HR *81得点 得点+ -38 -1.07
1943年名古屋打線 桝嘉一 2位 48勝29敗*7分 .198 *18HR 217得点 得点+ -4 -0.05
1942年名古屋打線 本田親喜 7位 39勝60敗*6分 .185 *24HR 275得点 得点+ 3 0.03
1941年名古屋打線 小西得郎 6位 37勝47敗*0分 .182 *13HR 197得点 得点+ -25 -0.30
1940年名古屋打線 小西得郎 5位 58勝41敗*5分 .193 *11HR 334得点 得点+ 14 0.13
1939年名古屋打線 根本行都 6位 38勝53敗*5分 .216 *19HR 301得点 得点+ -38 -0.40
1938秋名古屋打線 根本行都 4位 19勝18敗*3分 .211 *12HR 145得点 得点+ -14 -0.35
1938春名古屋打線 根本行都 7位 11勝24敗*0分 .216 **5HR 122得点 得点+ -23 -0.66
1937秋名古屋打線 桝嘉一 8位 13勝33敗*3分 .222 **4HR 141得点 得点+ -78 -1.59
1937春名古屋打線 桝嘉一 7位 21勝35敗*0分 .220 **1HR 210得点 得点+ -25 -0.44
1936秋名古屋打線 池田豊 --12勝14敗*0分 .218 **2HR *96得点 得点+ -13 -0.50
1936春夏名古屋打線 池田豊 -- *7勝*9敗*0分 .237 **9HR *84得点 得点+ -1 -0.07
De 西 他消滅球団 球団別打線アーカイブ

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コンテンツ

■2018年シーズンデータ
 PFを考慮したwOBAとRSAA
 セリーグ パリーグ 各種PF


■選手INDEX(球団/五十音/守備)
  De
  西 他消滅球団
 
 

■打線アーカイブ
  De
  西 他消滅球団
 歴代打線得点力評価[-2017]
 歴代打線守備力評価[-2017]

■RCWINに関する記録
 RCWIN歴代記録[-2017]
 通算 シーズン RCWIN
 通算 シーズン RCWIN(PF)
 通算 シーズン RCWIN(PF/POS)
 RCWINで見る強力打撃コンビ
 RCWINで見る強力打撃トリオ
 ポジション別
 

■RSWINに関する記録
 RSWIN歴代記録[-2017]
 通算 シーズン RSWIN
 通算 シーズン RSWIN(PF/DER)
 通算 シーズン RSWIN(リリーフ)
 RSWINで見る強力ダブルエース
 RSWINで見る強力勝利の方程式

■守備得点に関する記録
 

■PFに関する記録
 一軍PF
 2017 2016 2015 それ以前
 二軍PF
 2017 2016 2015 それ以前
 種類別
 セリーグ パリーグ 得点PF
 セリーグ パリーグ 本塁打PF
 セリーグ パリーグ BABIP-PF
 セリーグ パリーグ 単打PF
 セリーグ パリーグ 二塁打PF
 セリーグ パリーグ 三塁打PF
 セリーグ パリーグ 三振PF
 セリーグ パリーグ 四死球PF
 球場別
 マツダスタジアム
 阪神甲子園球場
 横浜スタジアム
 東京ドーム
 ナゴヤドーム
 明治神宮野球場
 福岡ヤフオクドーム
 メットライフドーム
 楽天生命パーク宮城
 京セラドーム大阪
 札幌ドーム
 ZOZOマリンスタジアム
 広島市民球場
 川崎球場

■傑出度に関する記録
 打撃歴代記録[-2017]
 通算 シーズン 打率傑出度
 通算 シーズン 出塁率傑出度
 通算 シーズン 長打率傑出度
 通算 シーズン OPS傑出度
 投球歴代記録[-2017]
 通算 シーズン 防御率傑出度
 通算 シーズン 奪三振率傑出度
 通算 シーズン 与四球率傑出度

■戦力分析とドラフト評価
 2017年戦力分析
  De 西
 2015年戦力分析
  De 西
 2014年戦力分析
  De 西
 2013年戦力分析
  De 西
 2015年二軍評価
  De 西
 2015年ファーム得点PFと選手評価
 打順の組み方を眺める
 2016年 セリーグ パリーグ

■選手の個人評価
 ポジション別に最優秀打者を選ぶ
 2017年 セリーグ パリーグ
 2016年 セリーグ パリーグ
 2015年 セリーグ パリーグ
 2014年 セリーグ パリーグ
 2013年 セリーグ パリーグ
 2016年打者の通信簿
  De 西
 2015年打者の通信簿
  De 西
 2014年選手別守備得点と総合貢献
 総括
 簡易WARの答え合わせ2014
 球団史上最高の4人を選ぶ
    De 西
 

■2018年の特筆記事
 現役打者の2000本安打達成確率を考える
 現役20代選手の通算安打(2018年版)

■2017年の特筆記事
 現役20代選手の通算安打(2017年版)
 「8番投手」は珍しいのか?
 2017年各種パークファクター
 2017広島打線は史上最強か?

■2016年の特筆記事
 2016年における2000本安打の展望
 2016年広島打線、得点力向上の要因は?
 2016年各種パークファクター
 パリーグ野手編成と野手運用の私的評価
 セリーグの犠打減少を考える
 糸井嘉男の成績低下リスクを考える


■2015年の特筆記事
 2000本安打の展望
 違反球の再来?2015年セリーグ
 こちらも違反球?2015年パリーグ
 秋山と柳田が挑む、もうひとつの日本記録
 秋山翔吾の安打記録更新の確率を考える
 「余剰安打」で見る、安打新記録の価値
 山田哲人は何位?二塁手シーズンHR記録
 二塁手史上最高の打撃?2015年山田哲人
 30HRと30盗塁の両立
 三浦大輔、23年連続安打
 谷繁元信、27年連続本塁打
 坂本勇人、7年連続二桁本塁打
 阪神タイガース、得失点差-59で貯金
 2015年はどのくらい打低だったのか?
 2015年各種パークファクター

■考察のようななにか
 □分析結果系
 徹底比較 ダルビッシュ有と田中将大
 平成の大投手 三浦大輔
 ポスト松井稼頭央時代の遊撃手総合力評価
 恐怖の8番打者
 稲葉篤紀、現役引退表明
 0本塁打のスラッガー
 シーズン二桁本塁打に関する記録
 20盗塁カルテットに関する記録
 ピタゴラス勝率を用いた采配評価の妥当性
 鈴木啓示の先発勝利に関する疑義
 セリーグの野手世代交代に関する考察
 □分析手法系
 RSAAに守備力補正をかける
 守備イニング推定手法の改良案
 DERチーム守備得点の改良案
 RRFの考え方
 外野刺殺指標試案
 外野補殺指標試案
 NPB版oWAR(試案)

■データ置き場
 通算 シーズン 守備位置別安打記録
 通算 シーズン 奪三振率
 通算 シーズン 与四球率
 通算 シーズン K%
 通算 シーズン BB%
 通算 シーズン wSB(盗塁得点)
 投手のシーズン本塁打記録
 セパ年度別 打低打高早見表
 年度別タイトル・表彰獲得者一覧


■当ブログのデータについて
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 日本プロ野球記録
 スタメンデータベース
 プロ野球ヌルデータ置き場
 日本プロ野球私的統計研究会
 を参考にさせていただいています。

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