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打線アーカイブ:東京ヤクルトスワローズ

年度をクリックすると該当年の主要オーダーをご覧いただけます。
※「得点+」は「同年の平均的な打線と比べてシーズン全体でどれだけ多く得点を記録したか」を示す。
※「得点+/試合」は「同年の平均的な打線と比べて1試合当たりどれだけ多く得点を記録したか」を示す。


年度/打線 監督 順位 勝敗成績 野手打撃成績 得点+と得点+/試合
2018年ヤクルト打線 小川淳司 2位 75勝66敗*2分 .273 134HR 658得点 得点+ 33 0.23
2017年ヤクルト打線 真中満 6位 45勝96敗*2分 .241 *95HR 473得点 得点+ -97 -0.68
2016年ヤクルト打線 真中満 5位 64勝78敗*1分 .265 112HR 594得点 得点+ 32 0.22
2015年ヤクルト打線 真中満 1位 76勝65敗*2分 .264 105HR 574得点 得点+ 72 0.50
2014年ヤクルト打線 小川淳司 6位 60勝81敗*3分 .286 139HR 667得点 得点+ 59 0.41
2013年ヤクルト打線 小川淳司 6位 57勝83敗*4分 .261 134HR 577得点 得点+ 7 0.05
2012年ヤクルト打線 小川淳司 3位 68勝65敗11分 .268 *90HR 499得点 得点+ 46 0.32
2011年ヤクルト打線 小川淳司 2位 70勝59敗15分 .253 *85HR 484得点 得点+ 31 0.22
2010年ヤクルト打線 高田繁 4位 72勝68敗*4分 .277 123HR 617得点 得点+ -4 -0.03
2009年ヤクルト打線 高田繁 3位 71勝72敗*1分 .267 116HR 548得点 得点+ -15 -0.10
2008年ヤクルト打線 高田繁 5位 66勝74敗*4分 .273 *83HR 583得点 得点+ 14 0.09
2007年ヤクルト打線 古田敦也 6位 60勝84敗*0分 .277 139HR 596得点 得点+ 4 0.02
2006年ヤクルト打線 古田敦也 3位 70勝73敗*3分 .276 160HR 669得点 得点+ 67 0.46
2005年ヤクルト打線 若松勉 4位 71勝73敗*2分 .281 126HR 591得点 得点+ -52 -0.35
2004年ヤクルト打線 若松勉 2位 72勝64敗*2分 .282 179HR 618得点 得点+ -35 -0.25
2003年ヤクルト打線 若松勉 3位 71勝66敗*3分 .290 159HR 683得点 得点+ 49 0.35  オジンガン打線
2002年ヤクルト打線 若松勉 2位 74勝62敗*2分 .272 140HR 554得点 得点+ -1 -0.01
2001年ヤクルト打線 若松勉 1位 76勝58敗*1分 .285 148HR 645得点 得点+ 68 0.49
2000年ヤクルト打線 若松勉 4位 66勝69敗*4分 .273 137HR 581得点 得点+ 4 0.03
1999年ヤクルト打線 若松勉 4位 66勝69敗*0分 .275 140HR 584得点 得点+ -14 -0.10
1998年ヤクルト打線 野村克也 4位 66勝69敗*0分 .261 *97HR 493得点 得点+ -53 -0.39
1997年ヤクルト打線 野村克也 1位 83勝52敗*2分 .285 137HR 672得点 得点+ 90 0.66
1996年ヤクルト打線 野村克也 4位 61勝69敗*0分 .276 102HR 536得点 得点+ -41 -0.32
1995年ヤクルト打線 野村克也 1位 82勝48敗*0分 .270 145HR 601得点 得点+ 57 0.44
1994年ヤクルト打線 野村克也 4位 62勝68敗*0分 .259 129HR 486得点 得点+ -42 -0.32
1993年ヤクルト打線 野村克也 1位 80勝50敗*2分 .273 137HR 622得点 得点+ 104 0.79
1992年ヤクルト打線 野村克也 1位 69勝61敗*1分 .271 173HR 599得点 得点+ 68 0.52
1991年ヤクルト打線 野村克也 3位 67勝63敗*2分 .268 140HR 544得点 得点+ 4 0.03
1990年ヤクルト打線 野村克也 5位 58勝72敗*0分 .267 121HR 529得点 得点+ -26 -0.20
1989年ヤクルト打線 関根潤三 4位 55勝72敗*3分 .262 140HR 507得点 得点+ -1 -0.01
1988年ヤクルト打線 関根潤三 5位 58勝69敗*3分 .257 147HR 496得点 得点+ 1 0.01
1987年ヤクルト打線 関根潤三 4位 58勝64敗*8分 .270 159HR 553得点 得点+ 14 0.11
1986年ヤクルト打線 土橋正幸 6位 49勝77敗*4分 .259 119HR 480得点 得点+ -33 -0.26
1985年ヤクルト打線 土橋正幸 6位 46勝74敗10分 .272 141HR 550得点 得点+ -56 -0.43
1984年ヤクルト打線 武上四郎 5位 51勝71敗*8分 .273 101HR 530得点 得点+ -52 -0.40
1983年ヤクルト打線 武上四郎 6位 53勝69敗*8分 .272 148HR 557得点 得点+ -28 -0.22
1982年ヤクルト打線 武上四郎 6位 45勝75敗10分 .250 *94HR 437得点 得点+ -60 -0.46
1981年ヤクルト打線 武上四郎 4位 56勝58敗16分 .261 117HR 520得点 得点+ -6 -0.04
1980年ヤクルト打線 武上四郎 2位 68勝52敗10分 .280 128HR 562得点 得点+ 35 0.27
1979年ヤクルト打線 広岡達朗 6位 48勝69敗13分 .258 155HR 550得点 得点+ -25 -0.19
1978年ヤクルト打線 広岡達朗 1位 68勝46敗16分 .287 157HR 648得点 得点+ 47 0.36
1977年ヤクルト打線 広岡達朗 2位 62勝58敗10分 .273 165HR 593得点 得点+ -10 -0.08
1976年ヤクルト打線 荒川博 5位 52勝68敗10分 .266 127HR 504得点 得点+ -55 -0.42
1975年ヤクルト打線 荒川博 4位 57勝64敗*9分 .253 101HR 437得点 得点+ -47 -0.36
1974年ヤクルト打線 荒川博 3位 60勝63敗*7分 .243 108HR 453得点 得点+ -53 -0.41
1973年ヤクルト打線 三原脩 4位 62勝65敗*3分 .234 *77HR 377得点 得点+ -61 -0.47
1972年ヤクルト打線 三原脩 4位 60勝67敗*3分 .262 114HR 530得点 得点+ 30 0.23
1971年ヤクルト打線 三原脩 6位 52勝72敗*6分 .244 *90HR 427得点 得点+ 7 0.05
1970年ヤクルト打線 別所毅彦 6位 33勝92敗*5分 .223 *69HR 336得点 得点+ -86 -0.66
1969年アトムズ打線 別所毅彦 5位 58勝69敗*3分 .249 138HR 495得点 得点+ 26 0.20
1968年サンケイ打線 別所毅彦 4位 64勝66敗*4分 .246 129HR 497得点 得点+ -4 -0.03
1967年サンケイ打線 飯田徳治 5位 58勝72敗*5分 .248 119HR 503得点 得点+ 10 0.07
1966年サンケイ打線 飯田徳治 5位 52勝78敗*0分 .221 *85HR 364得点 得点+ -87 -0.64
1965年サンケイ打線 林義一 6位 44勝91敗*5分 .230 *64HR 332得点 得点+ -115 -0.82
1964年国鉄打線 林義一 5位 61勝74敗*5分 .249 114HR 486得点 得点+ -23 -0.16
1963年国鉄打線 浜崎真二 4位 65勝73敗*2分 .246 *93HR 472得点 得点+ -36 -0.26
1962年国鉄打線 砂押邦信 6位 51勝79敗*4分 .207 *54HR 313得点 得点+ -102 -0.76
1961年国鉄打線 砂押邦信 3位 67勝60敗*3分 .234 *58HR 387得点 得点+ -28 -0.21
1960年国鉄打線 宇野光雄 6位 54勝72敗*4分 .237 *71HR 388得点 得点+ -36 -0.27
1959年国鉄打線 宇野光雄 4位 63勝65敗*2分 .239 *60HR 422得点 得点+ -10 -0.08
1958年国鉄打線 宇野光雄 4位 58勝68敗*4分 .230 *57HR 359得点 得点+ -60 -0.46
1957年国鉄打線 宇野光雄 4位 58勝68敗*4分 .231 *80HR 418得点 得点+ 8 0.06
1956年国鉄打線 宇野光雄 4位 61勝65敗*4分 .222 *57HR 346得点 得点+ -43 -0.33
1955年国鉄打線 藤田宗一 5位 57勝71敗*2分 .237 *87HR 424得点 得点+ 2 0.02
1954年国鉄打線 藤田宗一 5位 55勝73敗*2分 .262 *58HR 434得点 得点+ -51 -0.39
1953年国鉄打線 西垣徳雄 6位 45勝79敗*1分 .235 *51HR 380得点 得点+ -149 -1.14
1952年国鉄打線 西垣徳雄 5位 50勝70敗*0分 .242 *64HR 410得点 得点+ -81 -0.68
1951年国鉄打線 西垣徳雄 5位 46勝59敗*2分 .250 *32HR 389得点 得点+ -120 -1.12
1950年国鉄打線 西垣徳雄 7位 42勝94敗*2分 .249 *60HR 480得点 得点+ -210 -1.52
De 西 他消滅球団 球団別打線アーカイブ

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コンテンツ

■2018年シーズンデータ
 PFを考慮したwOBAとRSAA
 セリーグ パリーグ 各種PF
 一軍打線
  De 西
 二軍打線
  De 西


■選手INDEX(球団/五十音/守備)
  De
 西 他消滅球団
 
 

■打線アーカイブ
  De
 西 他消滅球団
 歴代打線得点力評価[-2018]
 歴代打線守備力評価[-2018]

■RCWINに関する記録
 RCWIN歴代記録[-2018]
 通算 シーズン RCWIN
 通算 シーズン RCWIN(PF)
 通算 シーズン RCWIN(PF/POS)
 RCWINで見る強力打撃コンビ
 RCWINで見る強力打撃トリオ
 ポジション別
 

■RSWINに関する記録
 RSWIN歴代記録[-2018]
 通算 シーズン RSWIN
 通算 シーズン RSWIN(PF/DER)
 通算 シーズン RSWIN(リリーフ)
 RSWINで見る強力ダブルエース
 RSWINで見る強力勝利の方程式

■守備得点に関する記録
 

■PFに関する記録
 一軍PF
 2018 2017 2016 それ以前
 二軍PF
 2018 2017 2016 それ以前
 種類別
 セリーグ パリーグ 得点PF
 セリーグ パリーグ 本塁打PF
 セリーグ パリーグ BABIP-PF
 セリーグ パリーグ 単打PF
 セリーグ パリーグ 二塁打PF
 セリーグ パリーグ 三塁打PF
 セリーグ パリーグ 三振PF
 セリーグ パリーグ 四死球PF
 球場別
 マツダスタジアム
 阪神甲子園球場
 横浜スタジアム
 東京ドーム
 ナゴヤドーム
 明治神宮野球場
 福岡ヤフオクドーム
 メットライフドーム
 楽天生命パーク宮城
 京セラドーム大阪
 札幌ドーム
 ZOZOマリンスタジアム
 広島市民球場
 川崎球場

■傑出度に関する記録
 打撃歴代記録[-2018]
 通算 シーズン 打率傑出度
 通算 シーズン 出塁率傑出度
 通算 シーズン 長打率傑出度
 通算 シーズン OPS傑出度
 投球歴代記録[-2018]
 通算 シーズン 防御率傑出度
 通算 シーズン 奪三振率傑出度
 通算 シーズン 与四球率傑出度

■戦力分析とドラフト評価
 2017年戦力分析
  De 西
 2015年戦力分析
  De 西
 2014年戦力分析
  De 西
 2013年戦力分析
  De 西
 2015年二軍評価
  De 西
 2015年ファーム得点PFと選手評価
 打順の組み方を眺める
 2016年 セリーグ パリーグ

■選手の個人評価
 ポジション別に最優秀打者を選ぶ
 2017年 セリーグ パリーグ
 2016年 セリーグ パリーグ
 2015年 セリーグ パリーグ
 2014年 セリーグ パリーグ
 2013年 セリーグ パリーグ
 2016年打者の通信簿
  De 西
 2015年打者の通信簿
  De 西
 2014年選手別守備得点と総合貢献
 総括
 簡易WARの答え合わせ2014
 球団史上最高の4人を選ぶ
    De 西
 

■2018年の特筆記事
 現役打者の2000本安打達成確率を考える
 現役20代選手の通算安打(2018年版)

■2017年の特筆記事
 現役20代選手の通算安打(2017年版)
 「8番投手」は珍しいのか?
 2017年各種パークファクター
 2017広島打線は史上最強か?

■2016年の特筆記事
 2016年における2000本安打の展望
 2016年広島打線、得点力向上の要因は?
 2016年各種パークファクター
 パリーグ野手編成と野手運用の私的評価
 セリーグの犠打減少を考える
 糸井嘉男の成績低下リスクを考える


■2015年の特筆記事
 2000本安打の展望
 違反球の再来?2015年セリーグ
 こちらも違反球?2015年パリーグ
 秋山と柳田が挑む、もうひとつの日本記録
 秋山翔吾の安打記録更新の確率を考える
 「余剰安打」で見る、安打新記録の価値
 山田哲人は何位?二塁手シーズンHR記録
 二塁手史上最高の打撃?2015年山田哲人
 30HRと30盗塁の両立
 三浦大輔、23年連続安打
 谷繁元信、27年連続本塁打
 坂本勇人、7年連続二桁本塁打
 阪神タイガース、得失点差-59で貯金
 2015年はどのくらい打低だったのか?
 2015年各種パークファクター

■考察のようななにか
 □分析結果系
 徹底比較 ダルビッシュ有と田中将大
 平成の大投手 三浦大輔
 ポスト松井稼頭央時代の遊撃手総合力評価
 恐怖の8番打者
 稲葉篤紀、現役引退表明
 0本塁打のスラッガー
 シーズン二桁本塁打に関する記録
 20盗塁カルテットに関する記録
 ピタゴラス勝率を用いた采配評価の妥当性
 鈴木啓示の先発勝利に関する疑義
 セリーグの野手世代交代に関する考察
 □分析手法系
 RSAAに守備力補正をかける
 守備イニング推定手法の改良案
 DERチーム守備得点の改良案
 RRFの考え方
 外野刺殺指標試案
 外野補殺指標試案
 NPB版oWAR(試案)

■データ置き場
 通算 シーズン 守備位置別安打記録
 通算 シーズン 奪三振率
 通算 シーズン 与四球率
 通算 シーズン K%
 通算 シーズン BB%
 通算 シーズン wSB(盗塁得点)
 投手のシーズン本塁打記録
 セパ年度別 打低打高早見表
 年度別タイトル・表彰獲得者一覧


■当ブログのデータについて
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 日本プロ野球記録
 スタメンデータベース
 プロ野球ヌルデータ置き場
 日本プロ野球私的統計研究会
 を参考にさせていただいています。

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