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打線アーカイブ:北海道日本ハムファイターズ

年度をクリックすると該当年の主要オーダーをご覧いただけます。
※「得点+」は「同年の平均的な打線と比べてシーズン全体でどれだけ多く得点を記録したか」を示す。
※「得点+/試合」は「同年の平均的な打線と比べて1試合当たりどれだけ多く得点を記録したか」を示す。


年度/打線 監督 順位 勝敗成績 野手打撃成績 得点+と得点+/試合
2017年日本ハム打線 栗山英樹 5位 60勝83敗*0分 .238 100HR 509得点 得点+ -64 -0.45
2016年日本ハム打線 栗山英樹 1位 87勝53敗*3分 .267 121HR 619得点 得点+ 35 0.25
2015年日本ハム打線 栗山英樹 2位 79勝62敗*2分 .259 106HR 615得点 得点+ 42 0.29
2014年日本ハム打線 栗山英樹 3位 73勝68敗*3分 .252 119HR 593得点 得点+ 16 0.11
2013年日本ハム打線 栗山英樹 6位 64勝78敗*2分 .257 105HR 534得点 得点+ -46 -0.32
2012年日本ハム打線 栗山英樹 1位 74勝59敗11分 .257 *90HR 510得点 得点+ 25 0.17
2011年日本ハム打線 梨田昌孝 2位 72勝65敗*7分 .252 *86HR 482得点 得点+ -9 -0.06
2010年日本ハム打線 梨田昌孝 4位 74勝67敗*3分 .274 *91HR 612得点 得点+ -31 -0.22
2009年日本ハム打線 梨田昌孝 1位 82勝60敗*2分 .279 112HR 689得点 得点+ 63 0.44
2008年日本ハム打線 梨田昌孝 3位 73勝69敗*2分 .256 *82HR 533得点 得点+ -89 -0.62
2007年日本ハム打線 ヒルマン 1位 79勝60敗*5分 .260 *73HR 526得点 得点+ -42 -0.29
2006年日本ハム打線 ヒルマン 1位 82勝54敗*0分 .270 135HR 567得点 得点+ 34 0.25
2005年日本ハム打線 ヒルマン 5位 62勝71敗*3分 .256 164HR 605得点 得点+ -1 -0.01
2004年日本ハム打線 ヒルマン 3位 66勝65敗*2分 .281 178HR 731得点 得点+ 49 0.37
2003年日本ハム打線 ヒルマン 5位 62勝74敗*4分 .269 149HR 675得点 得点+ -27 -0.19
2002年日本ハム打線 大島康徳 5位 61勝76敗*3分 .247 146HR 506得点 得点+ -51 -0.37
2001年日本ハム打線 大島康徳 6位 53勝84敗*3分 .256 147HR 593得点 得点+ -68 -0.49
2000年日本ハム打線 大島康徳 3位 69勝65敗*1分 .278 177HR 771得点 得点+ 123 0.91  ビッグバン打線
1999年日本ハム打線 上田利治 5位 60勝73敗*2分 .260 148HR 614得点 得点+ 36 0.27
1998年日本ハム打線 上田利治 2位 67勝65敗*3分 .255 150HR 635得点 得点+ 47 0.35
1997年日本ハム打線 上田利治 4位 63勝71敗*1分 .265 128HR 572得点 得点+ -6 -0.04
1996年日本ハム打線 上田利治 2位 68勝58敗*4分 .249 130HR 527得点 得点+ -8 -0.07
1995年日本ハム打線 上田利治 4位 59勝68敗*3分 .237 105HR 477得点 得点+ -19 -0.15
1994年日本ハム打線 大沢啓二 6位 46勝79敗*5分 .252 101HR 485得点 得点+ -112 -0.86
1993年日本ハム打線 大沢啓二 2位 71勝52敗*7分 .259 106HR 558得点 得点+ 47 0.36
1992年日本ハム打線 土橋正幸 5位 54勝73敗*3分 .259 *99HR 497得点 得点+ -48 -0.37
1991年日本ハム打線 近藤貞雄 4位 53勝72敗*5分 .251 112HR 463得点 得点+ -83 -0.64
1990年日本ハム打線 近藤貞雄 4位 66勝63敗*1分 .263 128HR 570得点 得点+ -41 -0.31
1989年日本ハム打線 近藤貞雄 5位 54勝73敗*3分 .266 131HR 527得点 得点+ -75 -0.57
1988年日本ハム打線 高田繁 3位 62勝65敗*3分 .245 101HR 455得点 得点+ -80 -0.62
1987年日本ハム打線 高田繁 3位 63勝60敗*7分 .259 128HR 561得点 得点+ 25 0.19
1986年日本ハム打線 高田繁 5位 57勝65敗*8分 .262 151HR 548得点 得点+ -38 -0.29
1985年日本ハム打線 高田繁 5位 53勝65敗12分 .265 169HR 636得点 得点+ -39 -0.30
1984年日本ハム打線 植村義信 6位 44勝73敗13分 .259 144HR 571得点 得点+ -47 -0.36
1983年日本ハム打線 大沢啓二 3位 64勝59敗*7分 .275 153HR 581得点 得点+ -14 -0.10
1982年日本ハム打線 大沢啓二 2位 67勝52敗11分 .266 127HR 551得点 得点+ 9 0.07
1981年日本ハム打線 大沢啓二 1位 68勝54敗*8分 .276 126HR 610得点 得点+ 34 0.26
1980年日本ハム打線 大沢啓二 3位 66勝53敗11分 .264 167HR 593得点 得点+ -64 -0.49
1979年日本ハム打線 大沢啓二 3位 63勝60敗*7分 .266 131HR 592得点 得点+ -11 -0.08
1978年日本ハム打線 大沢啓二 3位 55勝63敗12分 .264 131HR 534得点 得点+ -5 -0.04
1977年日本ハム打線 大沢啓二 5位 58勝61敗11分 .245 113HR 479得点 得点+ -21 -0.16
1976年日本ハム打線 大沢啓二 5位 52勝67敗11分 .258 107HR 484得点 得点+ 0 0.00
1975年日本ハム打線 中西太 6位 55勝63敗12分 .258 100HR 458得点 得点+ -53 -0.41
1974年日本ハム打線 中西太 6位 49勝75敗*6分 .252 *94HR 472得点 得点+ -28 -0.22
1973年日拓打線 田宮謙次郎 5位 55勝69敗*6分 .262 133HR 511得点 得点+ -12 -0.09
1972年東映打線 田宮謙次郎 4位 63勝61敗*6分 .277 146HR 595得点 得点+ 60 0.46
1971年東映打線 田宮謙次郎 5位 44勝74敗12分 .249 129HR 477得点 得点+ -74 -0.57
1970年東映打線 田宮謙次郎 5位 54勝70敗*6分 .262 145HR 521得点 得点+ 3 0.02
1969年東映打線 松木謙治郎 4位 57勝70敗*3分 .261 112HR 488得点 得点+ 5 0.04
1968年東映打線 大下弘 6位 51勝79敗*5分 .256 115HR 472得点 得点+ -30 -0.22
1967年東映打線 水原茂 3位 65勝65敗*4分 .270 *97HR 510得点 得点+ 45 0.33
1966年東映打線 水原茂 3位 70勝60敗*6分 .268 *90HR 480得点 得点+ 29 0.21
1965年東映打線 水原茂 2位 76勝61敗*3分 .247 104HR 501得点 得点+ 2 0.01
1964年東映打線 水原茂 3位 78勝68敗*4分 .259 *97HR 555得点 得点+ -16 -0.11
1963年東映打線 水原茂 3位 76勝71敗*3分 .242 110HR 543得点 得点+ -4 -0.03
1962年東映打線 水原茂 1位 78勝52敗*3分 .262 *85HR 539得点 得点+ 26 0.20
1961年東映打線 水原茂 2位 83勝52敗*5分 .272 103HR 614得点 得点+ 80 0.57
1960年東映打線 岩本義行 5位 52勝78敗*2分 .241 *77HR 436得点 得点+ -39 -0.30
1959年東映打線 岩本義行 3位 67勝63敗*5分 .248 *77HR 490得点 得点+ 13 0.09
1958年東映打線 岩本義行 5位 57勝70敗*3分 .246 *40HR 419得点 得点+ -26 -0.20
1957年東映打線 岩本義行 5位 56勝73敗*3分 .234 *45HR 371得点 得点+ -84 -0.64
1956年東映打線 岩本義行 6位 58勝92敗*4分 .223 *40HR 411得点 得点+ -99 -0.64
1955年東映打線 保井浩一 7位 51勝89敗*3分 .238 *38HR 424得点 得点+ -103 -0.72
1954年東映打線 井野川利春 7位 52勝86敗*2分 .240 *43HR 472得点 得点+ -39 -0.28
1953年東急打線 井野川利春 6位 50勝67敗*3分 .227 *47HR 360得点 得点+ -84 -0.70
1952年東急打線 井野川利春 6位 49勝59敗*0分 .259 *50HR 453得点 得点+ 1 0.01
1951年東急打線 安藤忍 6位 38勝56敗*8分 .250 *69HR 355得点 得点+ -47 -0.46
1950年東急打線 安藤忍 6位 51勝69敗*0分 .261 *84HR 524得点 得点+ -33 -0.27
1949年東急打線 井野川利春 7位 64勝73敗*1分 .249 *89HR 560得点 得点+ -104 -0.75
1948年急映打線 苅田久徳 5位 59勝70敗11分 .231 *46HR 445得点 得点+ -49 -0.35
1947年東急打線 苅田久徳 6位 51勝65敗*3分 .218 *42HR 354得点 得点+ -32 -0.27
1946年セネタース打線 横沢三郎 5位 47勝58敗*0分 .236 *41HR 417得点 得点+ -38 -0.36
De 西 他消滅球団 球団別打線アーカイブ

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コンテンツ

■2018年シーズンデータ
 PFを考慮したwOBAとRSAA
 セリーグ パリーグ 各種PF


■選手INDEX(球団/五十音/守備)
  De
  西 他消滅球団
 
 

■打線アーカイブ
  De
  西 他消滅球団
 歴代打線得点力評価[-2017]
 歴代打線守備力評価[-2017]

■RCWINに関する記録
 RCWIN歴代記録[-2017]
 通算 シーズン RCWIN
 通算 シーズン RCWIN(PF)
 通算 シーズン RCWIN(PF/POS)
 RCWINで見る強力打撃コンビ
 RCWINで見る強力打撃トリオ
 ポジション別
 

■RSWINに関する記録
 RSWIN歴代記録[-2017]
 通算 シーズン RSWIN
 通算 シーズン RSWIN(PF/DER)
 通算 シーズン RSWIN(リリーフ)
 RSWINで見る強力ダブルエース
 RSWINで見る強力勝利の方程式

■守備得点に関する記録
 

■PFに関する記録
 一軍PF
 2017 2016 2015 それ以前
 二軍PF
 2017 2016 2015 それ以前
 種類別
 セリーグ パリーグ 得点PF
 セリーグ パリーグ 本塁打PF
 セリーグ パリーグ BABIP-PF
 セリーグ パリーグ 単打PF
 セリーグ パリーグ 二塁打PF
 セリーグ パリーグ 三塁打PF
 セリーグ パリーグ 三振PF
 セリーグ パリーグ 四死球PF
 球場別
 マツダスタジアム
 阪神甲子園球場
 横浜スタジアム
 東京ドーム
 ナゴヤドーム
 明治神宮野球場
 福岡ヤフオクドーム
 メットライフドーム
 楽天生命パーク宮城
 京セラドーム大阪
 札幌ドーム
 ZOZOマリンスタジアム
 広島市民球場
 川崎球場

■傑出度に関する記録
 打撃歴代記録[-2017]
 通算 シーズン 打率傑出度
 通算 シーズン 出塁率傑出度
 通算 シーズン 長打率傑出度
 通算 シーズン OPS傑出度
 投球歴代記録[-2017]
 通算 シーズン 防御率傑出度
 通算 シーズン 奪三振率傑出度
 通算 シーズン 与四球率傑出度

■戦力分析とドラフト評価
 2017年戦力分析
  De 西
 2015年戦力分析
  De 西
 2014年戦力分析
  De 西
 2013年戦力分析
  De 西
 2015年二軍評価
  De 西
 2015年ファーム得点PFと選手評価
 打順の組み方を眺める
 2016年 セリーグ パリーグ

■選手の個人評価
 ポジション別に最優秀打者を選ぶ
 2017年 セリーグ パリーグ
 2016年 セリーグ パリーグ
 2015年 セリーグ パリーグ
 2014年 セリーグ パリーグ
 2013年 セリーグ パリーグ
 2016年打者の通信簿
  De 西
 2015年打者の通信簿
  De 西
 2014年選手別守備得点と総合貢献
 総括
 簡易WARの答え合わせ2014
 球団史上最高の4人を選ぶ
    De 西
 

■2018年の特筆記事
 現役打者の2000本安打達成確率を考える
 現役20代選手の通算安打(2018年版)

■2017年の特筆記事
 現役20代選手の通算安打(2017年版)
 「8番投手」は珍しいのか?
 2017年各種パークファクター
 2017広島打線は史上最強か?

■2016年の特筆記事
 2016年における2000本安打の展望
 2016年広島打線、得点力向上の要因は?
 2016年各種パークファクター
 パリーグ野手編成と野手運用の私的評価
 セリーグの犠打減少を考える
 糸井嘉男の成績低下リスクを考える


■2015年の特筆記事
 2000本安打の展望
 違反球の再来?2015年セリーグ
 こちらも違反球?2015年パリーグ
 秋山と柳田が挑む、もうひとつの日本記録
 秋山翔吾の安打記録更新の確率を考える
 「余剰安打」で見る、安打新記録の価値
 山田哲人は何位?二塁手シーズンHR記録
 二塁手史上最高の打撃?2015年山田哲人
 30HRと30盗塁の両立
 三浦大輔、23年連続安打
 谷繁元信、27年連続本塁打
 坂本勇人、7年連続二桁本塁打
 阪神タイガース、得失点差-59で貯金
 2015年はどのくらい打低だったのか?
 2015年各種パークファクター

■考察のようななにか
 □分析結果系
 徹底比較 ダルビッシュ有と田中将大
 平成の大投手 三浦大輔
 ポスト松井稼頭央時代の遊撃手総合力評価
 恐怖の8番打者
 稲葉篤紀、現役引退表明
 0本塁打のスラッガー
 シーズン二桁本塁打に関する記録
 20盗塁カルテットに関する記録
 ピタゴラス勝率を用いた采配評価の妥当性
 鈴木啓示の先発勝利に関する疑義
 セリーグの野手世代交代に関する考察
 □分析手法系
 RSAAに守備力補正をかける
 守備イニング推定手法の改良案
 DERチーム守備得点の改良案
 RRFの考え方
 外野刺殺指標試案
 外野補殺指標試案
 NPB版oWAR(試案)

■データ置き場
 通算 シーズン 守備位置別安打記録
 通算 シーズン 奪三振率
 通算 シーズン 与四球率
 通算 シーズン K%
 通算 シーズン BB%
 通算 シーズン wSB(盗塁得点)
 投手のシーズン本塁打記録
 セパ年度別 打低打高早見表
 年度別タイトル・表彰獲得者一覧


■当ブログのデータについて
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 日本プロ野球記録
 スタメンデータベース
 プロ野球ヌルデータ置き場
 日本プロ野球私的統計研究会
 を参考にさせていただいています。

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