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打線アーカイブ:福岡ソフトバンクホークス

年度をクリックすると該当年の主要オーダーをご覧いただけます。
※「得点+」は「同年の平均的な打線と比べてシーズン全体でどれだけ多く得点を記録したか」を示す。
※「得点+/試合」は「同年の平均的な打線と比べて1試合当たりどれだけ多く得点を記録したか」を示す。


年度/打線 監督 順位 勝敗成績 野手打撃成績 得点+得点+/試合
2017年ソフトバンク打線 工藤公康 1位 94勝49敗*0分 .260 164HR 638得点 得点+ 65 0.45
2016年ソフトバンク打線 工藤公康 2位 83勝54敗*6分 .262 114HR 637得点 得点+ 53 0.37
2015年ソフトバンク打線 工藤公康 1位 90勝49敗*4分 .267 141HR 651得点 得点+ 78 0.54
2014年ソフトバンク打線 秋山幸二 1位 78勝60敗*6分 .281 *95HR 607得点 得点+ 30 0.21
2013年ソフトバンク打線 秋山幸二 4位 73勝69敗*2分 .275 125HR 660得点 得点+ 81 0.56
2012年ソフトバンク打線 秋山幸二 3位 67勝65敗12分 .253 *70HR 452得点 得点+ -33 -0.23
2011年ソフトバンク打線 秋山幸二 1位 88勝46敗10分 .269 *90HR 550得点 得点+ 59 0.41
2010年ソフトバンク打線 秋山幸二 1位 76勝63敗*5分 .268 134HR 638得点 得点+ -5 -0.03
2009年ソフトバンク打線 秋山幸二 3位 74勝65敗*5分 .263 129HR 600得点 得点+ -26 -0.18
2008年ソフトバンク打線 王貞治 6位 64勝77敗*3分 .266 *97HR 556得点 得点+ -66 -0.46
2007年ソフトバンク打線 王貞治 3位 73勝66敗*5分 .267 106HR 575得点 得点+ 7 0.05
2006年ソフトバンク打線 王貞治 3位 75勝56敗*5分 .261 *82HR 553得点 得点+ 20 0.14
2005年ソフトバンク打線 王貞治 2位 89勝45敗*2分 .283 172HR 658得点 得点+ 52 0.38
2004年ダイエー打線 王貞治 2位 77勝52敗*4分 .292 183HR 739得点 得点+ 58 0.43
2003年ダイエー打線 王貞治 1位 82勝55敗*3分 .297 154HR 822得点 得点+ 120 0.86  ダイハード打線
2002年ダイエー打線 王貞治 2位 73勝65敗*2分 .267 160HR 630得点 得点+ 73 0.52
2001年ダイエー打線 王貞治 2位 76勝63敗*1分 .273 203HR 741得点 得点+ 80 0.57
2000年ダイエー打線 王貞治 1位 73勝60敗*2分 .268 129HR 630得点 得点+ -18 -0.13
1999年ダイエー打線 王貞治 1位 78勝54敗*3分 .257 140HR 563得点 得点+ -15 -0.11
1998年ダイエー打線 王貞治 3位 67勝67敗*1分 .264 100HR 546得点 得点+ -42 -0.31
1997年ダイエー打線 王貞治 4位 63勝71敗*1分 .264 132HR 587得点 得点+ 9 0.07
1996年ダイエー打線 王貞治 6位 54勝74敗*2分 .263 *97HR 551得点 得点+ 16 0.12
1995年ダイエー打線 王貞治 5位 54勝72敗*4分 .259 *94HR 492得点 得点+ -4 -0.03
1994年ダイエー打線 根本陸夫 4位 69勝60敗*1分 .275 132HR 604得点 得点+ 8 0.06
1993年ダイエー打線 根本陸夫 6位 45勝80敗*5分 .246 *75HR 434得点 得点+ -78 -0.60
1992年ダイエー打線 田淵幸一 4位 57勝72敗*1分 .258 139HR 534得点 得点+ -11 -0.08
1991年ダイエー打線 田淵幸一 5位 53勝73敗*4分 .253 152HR 557得点 得点+ 11 0.09
1990年ダイエー打線 田淵幸一 6位 41勝85敗*4分 .251 116HR 522得点 得点+ -89 -0.68
1989年ダイエー打線 杉浦忠 4位 59勝64敗*7分 .257 166HR 610得点 得点+ 8 0.06
1988年南海打線 杉浦忠 5位 58勝71敗*1分 .267 162HR 578得点 得点+ 43 0.33
1987年南海打線 杉浦忠 4位 57勝63敗10分 .261 132HR 502得点 得点+ -34 -0.26
1986年南海打線 杉浦忠 6位 49勝73敗*8分 .251 136HR 459得点 得点+ -127 -0.98
1985年南海打線 穴吹義雄 6位 44勝76敗10分 .260 149HR 603得点 得点+ -72 -0.55
1984年南海打線 穴吹義雄 5位 53勝65敗12分 .269 159HR 633得点 得点+ 15 0.11
1983年南海打線 穴吹義雄 5位 52勝69敗*9分 .268 128HR 548得点 得点+ -47 -0.36
1982年南海打線 ブレイザー 6位 53勝71敗*6分 .255 *90HR 452得点 得点+ -90 -0.69
1981年南海打線 ブレイザー 5位 53勝65敗12分 .273 128HR 544得点 得点+ -32 -0.25
1980年南海打線 広瀬叔功 6位 48勝77敗*5分 .274 183HR 623得点 得点+ -34 -0.26
1979年南海打線 広瀬叔功 5位 46勝73敗11分 .276 125HR 558得点 得点+ -45 -0.35
1978年南海打線 広瀬叔功 6位 42勝77敗11分 .239 *78HR 408得点 得点+ -131 -1.01
1977年南海打線 野村克也 2位 63勝55敗12分 .250 108HR 502得点 得点+ 2 0.02
1976年南海打線 野村克也 2位 71勝56敗*3分 .259 *97HR 489得点 得点+ 5 0.04
1975年南海打線 野村克也 5位 57勝65敗*8分 .246 102HR 524得点 得点+ 13 0.10
1974年南海打線 野村克也 3位 59勝55敗16分 .255 122HR 504得点 得点+ 4 0.03
1973年南海打線 野村克也 1位 68勝58敗*4分 .270 112HR 508得点 得点+ -15 -0.11
1972年南海打線 野村克也 3位 65勝61敗*4分 .262 129HR 512得点 得点+ -23 -0.18
1971年南海打線 野村克也 4位 61勝65敗*4分 .265 151HR 614得点 得点+ 63 0.48
1970年南海打線 野村克也 2位 69勝57敗*4分 .262 146HR 589得点 得点+ 71 0.54
1969年南海打線 飯田徳治 6位 50勝76敗*4分 .250 *83HR 409得点 得点+ -74 -0.57
1968年南海打線 鶴岡一人 2位 79勝51敗*6分 .252 121HR 548得点 得点+ 42 0.31
1967年南海打線 鶴岡一人 4位 64勝66敗*3分 .240 107HR 450得点 得点+ -12 -0.09
1966年南海打線 鶴岡一人 1位 79勝51敗*3分 .254 107HR 477得点 得点+ 36 0.27
1965年南海打線 鶴岡一人 1位 88勝49敗*3分 .261 149HR 614得点 得点+ 115 0.82  400フィート打線
1964年南海打線 鶴岡一人 1位 84勝63敗*3分 .267 138HR 653得点 得点+ 82 0.54
1963年南海打線 鶴岡一人 2位 85勝61敗*4分 .264 180HR 626得点 得点+ 79 0.52
1962年南海打線 鶴岡一人 2位 73勝57敗*3分 .262 118HR 580得点 得点+ 67 0.51
1961年南海打線 鶴岡一人 1位 85勝49敗*6分 .268 113HR 613得点 得点+ 79 0.56
1960年南海打線 鶴岡一人 2位 78勝52敗*6分 .254 *97HR 519得点 得点+ 29 0.22
1959年南海打線 鶴岡一人 1位 88勝42敗*4分 .274 *89HR 574得点 得点+ 100 0.75  400フィート打線
1958年南海打線 鶴岡一人 2位 77勝48敗*5分 .258 *92HR 543得点 得点+ 98 0.75
1957年南海打線 鶴岡一人 2位 78勝53敗*1分 .259 *98HR 551得点 得点+ 96 0.73
1956年南海打線 鶴岡一人 2位 96勝52敗*6分 .257 *68HR 612得点 得点+ 103 0.67
1955年南海打線 鶴岡一人 1位 99勝41敗*3分 .258 *90HR 606得点 得点+ 79 0.55
1954年南海打線 鶴岡一人 2位 91勝49敗*0分 .259 *79HR 529得点 得点+ 18 0.13
1953年南海打線 鶴岡一人 1位 71勝48敗*1分 .278 *60HR 541得点 得点+ 97 0.81  100万ドルの内野陣
1952年南海打線 鶴岡一人 1位 76勝44敗*1分 .279 *82HR 594得点 得点+ 88 0.73  100万ドルの内野陣
1951年南海打線 鶴岡一人 1位 72勝24敗*8分 .282 *45HR 496得点 得点+ 86 0.83
1950年南海打線 鶴岡一人 2位 66勝49敗*5分 .282 *83HR 645得点 得点+ 88 0.73
1949年南海打線 鶴岡一人 4位 67勝67敗*1分 .279 *84HR 661得点 得点+ 11 0.08
1948年南海打線 鶴岡一人 1位 87勝49敗*4分 .257 *40HR 592得点 得点+ 98 0.70
1947年南海打線 鶴岡一人 3位 59勝55敗*5分 .234 *20HR 384得点 得点+ -2 -0.02
1946年近畿打線 鶴岡一人 1位 65勝38敗*2分 .279 *20HR 567得点 得点+ 112 1.07
1944年近畿打線 加藤喜作 6位 11勝23敗*1分 .206 **3HR *85得点 得点+ -34 -0.96
1943年南海打線 高田勝生 8位 26勝56敗*2分 .184 **6HR 178得点 得点+ -43 -0.51
1942年南海打線 三谷八郎 6位 49勝56敗*0分 .202 *11HR 267得点 得点+ -5 -0.04
1941年南海打線 三谷八郎 4位 43勝41敗*0分 .203 *12HR 217得点 得点+ -5 -0.07
1940年南海打線 高須一雄 8位 28勝71敗*6分 .200 **6HR 242得点 得点+ -81 -0.77
1939年南海打線 高須一雄 5位 40勝50敗*6分 .230 *15HR 336得点 得点+ -3 -0.03
1938秋南海打線 高須一雄 8位 11勝26敗*3分 .202 **5HR 110得点 得点+ -49 -1.23
De 西 他消滅球団 球団別打線アーカイブ

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コンテンツ

■2017年シーズンデータ
 PFを考慮したwOBAとRSAA
 セリーグ パリーグ 各種PF
 ファームwOBAとRSAA
 ウリーグ イリーグ 各種PF
 各球団の一軍打線
  De 西


■選手INDEX(球団/五十音/守備)
  De
  西 他消滅球団
 
 

■打線アーカイブ
  De
  西 他消滅球団
 歴代打線得点力評価[-2017]
 歴代打線守備力評価[-2017]

■RCWINに関する記録
 RCWIN歴代記録[-2016]
 通算 シーズン RCWIN
 通算 シーズン RCWIN(PF)
 通算 シーズン RCWIN(PF/POS)
 RCWINで見る強力打撃コンビ
 RCWINで見る強力打撃トリオ
 ポジション別
 

■RSWINに関する記録
 RSWIN歴代記録[-2016]
 通算 シーズン RSWIN
 通算 シーズン RSWIN(PF/DER)
 通算 シーズン RSWIN(リリーフ)
 RSWINで見る強力ダブルエース
 RSWINで見る強力勝利の方程式

■守備得点に関する記録
 

■PFに関する記録
 一軍PF
 2017 2016 2015 それ以前
 二軍PF
 2017 2016 2015 それ以前
 球場別各種PF
 マツダスタジアム
 横浜スタジアム
 ナゴヤドーム
 種類別各種PF
 セリーグ得点PF[1957-2016]
 パリーグ得点PF[1957-2016]

■傑出度に関する記録
 打撃歴代記録[-2016]
 通算 シーズン 打率傑出度
 通算 シーズン 出塁率傑出度
 通算 シーズン 長打率傑出度
 通算 シーズン OPS傑出度
 投球歴代記録[-2016]
 通算 シーズン 防御率傑出度
 通算 シーズン 奪三振率傑出度
 通算 シーズン 与四球率傑出度

■戦力分析とドラフト評価
 2015年戦力分析
  De 西
 2014年戦力分析
  De 西
 2013年戦力分析
  De 西
 2015年二軍評価
  De 西
 2015年ファーム得点PFと選手評価
 打順の組み方を眺める
 2016年 セリーグ パリーグ

■選手の個人評価
 ポジション別に最優秀打者を選ぶ
 2016年 セリーグ パリーグ
 2015年 セリーグ パリーグ
 2014年 セリーグ パリーグ
 2013年 セリーグ パリーグ
 2016年打者の通信簿
  De 西
 2015年打者の通信簿
  De 西
 2014年選手別守備得点と総合貢献
 総括
 簡易WARの答え合わせ2014
 球団史上最高の4人を選ぶ
    De 西
 

■2017年の特筆記事
 現役20代選手の通算安打(2017年版)
 「8番投手」は珍しいのか?
 2017年各種パークファクター
 2017広島打線は史上最強か?

■2016年の特筆記事
 2016年における2000本安打の展望
 2016年広島打線、得点力向上の要因は?
 2016年各種パークファクター
 パリーグ野手編成と野手運用の私的評価
 セリーグの犠打減少を考える
 糸井嘉男の成績低下リスクを考える


■2015年の特筆記事
 2000本安打の展望
 違反球の再来?2015年セリーグ
 こちらも違反球?2015年パリーグ
 秋山と柳田が挑む、もうひとつの日本記録
 秋山翔吾の安打記録更新の確率を考える
 「余剰安打」で見る、安打新記録の価値
 山田哲人は何位?二塁手シーズンHR記録
 二塁手史上最高の打撃?2015年山田哲人
 30HRと30盗塁の両立
 三浦大輔、23年連続安打
 谷繁元信、27年連続本塁打
 坂本勇人、7年連続二桁本塁打
 阪神タイガース、得失点差-59で貯金
 2015年はどのくらい打低だったのか?
 2015年各種パークファクター

■考察のようななにか
 □分析結果系
 徹底比較 ダルビッシュ有と田中将大
 平成の大投手 三浦大輔
 ポスト松井稼頭央時代の遊撃手総合力評価
 恐怖の8番打者
 稲葉篤紀、現役引退表明
 0本塁打のスラッガー
 シーズン二桁本塁打に関する記録
 20盗塁カルテットに関する記録
 ピタゴラス勝率を用いた采配評価の妥当性
 鈴木啓示の先発勝利に関する疑義
 セリーグの野手世代交代に関する考察
 □分析手法系
 RSAAに守備力補正をかける
 守備イニング推定手法の改良案
 DERチーム守備得点の改良案
 RRFの考え方
 外野刺殺指標試案
 外野補殺指標試案
 NPB版oWAR(試案)

■データ置き場
 [守備位置別安打記録]
 通算 シーズン
 [奪三振率]
 通算 シーズン
 [与四球率]
 通算 シーズン
 [K%]
 通算 シーズン
 [BB%]
 通算 シーズン
 [wSB+(盗塁得点)]
 通算 シーズン
 投手のシーズン本塁打記録
 セパ年度別 打低打高早見表
 年度別タイトル・表彰獲得者一覧


■当ブログのデータについて
 Kazmix World
 日本プロ野球記録
 スタメンデータベース
 プロ野球ヌルデータ置き場
 日本プロ野球私的統計研究会
 を参考にさせていただいています。

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