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打線アーカイブ:千葉ロッテマリーンズ

年度をクリックすると該当年の主要オーダーをご覧いただけます。
※「得点+」は「同年の平均的な打線と比べてシーズン全体でどれだけ多く得点を記録したか」を示す。
※「得点+/試合」は「同年の平均的な打線と比べて1試合当たりどれだけ多く得点を記録したか」を示す。


年度/打線 監督 順位 勝敗成績 野手打撃成績 得点+と得点+/試合
2018年ロッテ打線 井口資仁 5位 59勝81敗*3分 .247 *78HR 534得点 得点+ -76 -0.53
2017年ロッテ打線 伊東勤 6位 54勝87敗*2分 .233 *95HR 479得点 得点+ -94 -0.66
2016年ロッテ打線 伊東勤 3位 72勝68敗*3分 .257 *80HR 583得点 得点+ -1 -0.00
2015年ロッテ打線 伊東勤 3位 73勝69敗*1分 .258 *85HR 561得点 得点+ -12 -0.09
2014年ロッテ打線 伊東勤 4位 66勝76敗*2分 .252 *96HR 556得点 得点+ -21 -0.15
2013年ロッテ打線 伊東勤 3位 74勝68敗*2分 .263 *91HR 572得点 得点+ -7 -0.05
2012年ロッテ打線 西村徳文 5位 62勝67敗15分 .257 *64HR 499得点 得点+ 14 0.10
2011年ロッテ打線 西村徳文 6位 54勝79敗11分 .242 *46HR 432得点 得点+ -59 -0.41
2010年ロッテ打線 西村徳文 3位 75勝67敗*2分 .276 126HR 708得点 得点+ 65 0.45
2009年ロッテ打線 バレンタイン 5位 62勝77敗*5分 .256 135HR 620得点 得点+ -6 -0.04
2008年ロッテ打線 バレンタイン 4位 73勝70敗*1分 .268 127HR 662得点 得点+ 40 0.28
2007年ロッテ打線 バレンタイン 2位 76勝61敗*7分 .263 107HR 629得点 得点+ 62 0.43
2006年ロッテ打線 バレンタイン 4位 65勝70敗*1分 .254 111HR 502得点 得点+ -31 -0.23
2005年ロッテ打線 バレンタイン 1位 84勝49敗*3分 .284 143HR 740得点 得点+ 134 0.98  マリンガン打線
2004年ロッテ打線 バレンタイン 4位 65勝65敗*3分 .264 143HR 649得点 得点+ -33 -0.24
2003年ロッテ打線 山本功児 4位 68勝69敗*3分 .271 145HR 651得点 得点+ -51 -0.36
2002年ロッテ打線 山本功児 4位 67勝72敗*1分 .247 101HR 500得点 得点+ -57 -0.41
2001年ロッテ打線 山本功児 5位 64勝74敗*2分 .258 133HR 593得点 得点+ -68 -0.49
2000年ロッテ打線 山本功児 5位 62勝67敗*6分 .259 109HR 622得点 得点+ -26 -0.19
1999年ロッテ打線 山本功児 4位 63勝70敗*2分 .257 *97HR 541得点 得点+ -37 -0.27
1998年ロッテ打線 近藤昭仁 6位 61勝71敗*3分 .271 102HR 581得点 得点+ -7 -0.05
1997年ロッテ打線 近藤昭仁 6位 57勝76敗*2分 .249 *75HR 466得点 得点+ -112 -0.83
1996年ロッテ打線 江尻亮 5位 60勝67敗*3分 .252 *85HR 456得点 得点+ -79 -0.61
1995年ロッテ打線 バレンタイン 2位 69勝58敗*3分 .254 *88HR 481得点 得点+ -15 -0.12
1994年ロッテ打線 八木沢荘六 5位 55勝73敗*2分 .261 104HR 521得点 得点+ -76 -0.58
1993年ロッテ打線 八木沢荘六 5位 51勝77敗*2分 .251 *95HR 487得点 得点+ -25 -0.19
1992年ロッテ打線 八木沢荘六 6位 54勝74敗*2分 .241 *89HR 460得点 得点+ -85 -0.65
1991年ロッテ打線 金田正一 6位 48勝77敗*5分 .260 *89HR 484得点 得点+ -62 -0.47
1990年ロッテ打線 金田正一 5位 57勝71敗*2分 .262 132HR 571得点 得点+ -40 -0.31
1989年ロッテ打線 有藤道世 6位 48勝74敗*8分 .266 119HR 558得点 得点+ -44 -0.34
1988年ロッテ打線 有藤道世 6位 54勝74敗*2分 .262 100HR 486得点 得点+ -49 -0.38
1987年ロッテ打線 有藤道世 5位 51勝65敗14分 .264 104HR 518得点 得点+ -18 -0.14
1986年ロッテ打線 稲尾和久 4位 57勝64敗*9分 .281 171HR 622得点 得点+ 36 0.27
1985年ロッテ打線 稲尾和久 2位 64勝60敗*6分 .287 168HR 720得点 得点+ 45 0.35
1984年ロッテ打線 稲尾和久 2位 64勝51敗15分 .275 149HR 632得点 得点+ 14 0.11
1983年ロッテ打線 山本一義 6位 43勝76敗11分 .264 128HR 525得点 得点+ -70 -0.53
1982年ロッテ打線 山本一義 5位 54勝69敗*7分 .263 123HR 531得点 得点+ -11 -0.09
1981年ロッテ打線 山内一弘 3位 63勝57敗10分 .277 126HR 567得点 得点+ -9 -0.07
1980年ロッテ打線 山内一弘 2位 64勝51敗15分 .280 184HR 639得点 得点+ -18 -0.14
1979年ロッテ打線 山内一弘 4位 55勝63敗12分 .274 150HR 576得点 得点+ -27 -0.21
1978年ロッテ打線 金田正一 4位 53勝62敗15分 .269 115HR 523得点 得点+ -16 -0.12
1977年ロッテ打線 金田正一 3位 60勝57敗13分 .270 111HR 526得点 得点+ 27 0.20
1976年ロッテ打線 金田正一 3位 63勝56敗11分 .258 *99HR 476得点 得点+ -8 -0.06
1975年ロッテ打線 金田正一 4位 59勝65敗*6分 .259 108HR 514得点 得点+ 3 0.02
1974年ロッテ打線 金田正一 1位 69勝50敗11分 .273 112HR 539得点 得点+ 39 0.30
1973年ロッテ打線 金田正一 3位 70勝49敗11分 .268 137HR 548得点 得点+ 26 0.20
1972年ロッテ打線 大沢啓二 5位 59勝68敗*3分 .269 146HR 583得点 得点+ 48 0.37
1971年ロッテ打線 濃人渉 2位 80勝46敗*4分 .278 188HR 654得点 得点+ 103 0.79
1970年ロッテ打線 濃人渉 1位 80勝47敗*3分 .274 164HR 599得点 得点+ 81 0.62  ミサイル打線
1969年ロッテ打線 濃人渉 3位 69勝54敗*7分 .269 135HR 555得点 得点+ 73 0.56
1968年東京打線 濃人渉 3位 67勝63敗*9分 .269 154HR 578得点 得点+ 61 0.44
1967年東京打線 戸倉勝城 5位 61勝69敗*7分 .247 *87HR 463得点 得点+ -13 -0.09
1966年東京打線 田丸仁 4位 61勝69敗*4分 .243 110HR 462得点 得点+ 18 0.13
1965年東京打線 本堂保次 5位 62勝74敗*4分 .241 117HR 476得点 得点+ -23 -0.16
1964年東京打線 本堂保次 4位 77勝68敗*5分 .258 *91HR 535得点 得点+ -36 -0.24
1963年大毎打線 本堂保次 5位 64勝85敗*1分 .256 116HR 510得点 得点+ -37 -0.25
1962年大毎打線 宇野光雄 4位 60勝70敗*2分 .280 *91HR 552得点 得点+ 43 0.33
1961年大毎打線 宇野光雄 4位 72勝66敗*2分 .269 100HR 601得点 得点+ 67 0.48
1960年大毎打線 西本幸雄 1位 82勝48敗*3分 .274 100HR 547得点 得点+ 68 0.51  ミサイル打線
1959年大毎打線 別当薫 2位 82勝48敗*6分 .266 113HR 559得点 得点+ 78 0.57
1958年大毎打線 別当薫 4位 62勝63敗*5分 .249 *72HR 435得点 得点+ -10 -0.08
1957年毎日打線 別当薫 3位 75勝52敗*5分 .252 *80HR 477得点 得点+ 22 0.17
1956年毎日打線 別当薫 4位 84勝66敗*4分 .239 *95HR 530得点 得点+ 21 0.13
1955年毎日打線 別当薫 3位 85勝55敗*2分 .258 *89HR 573得点 得点+ 50 0.35
1954年毎日打線 別当薫 3位 79勝57敗*4分 .240 *89HR 550得点 得点+ 39 0.28
1953年毎日打線 若林忠志 5位 56勝62敗*2分 .258 *55HR 455得点 得点+ 11 0.10
1952年毎日打線 湯浅禎夫 2位 75勝45敗*0分 .269 *71HR 554得点 得点+ 52 0.44
1951年毎日打線 湯浅禎夫 3位 54勝51敗*5分 .264 *58HR 482得点 得点+ 48 0.44
1950年毎日打線 湯浅禎夫 1位 81勝34敗*5分 .292 119HR 713得点 得点+ 156 1.30  ミサイル打線
De 西 他消滅球団 球団別打線アーカイブ

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コンテンツ

■2018年シーズンデータ
 PFを考慮したwOBAとRSAA
 セリーグ パリーグ 各種PF
 一軍打線
  De 西
 二軍打線
  De 西


■選手INDEX(球団/五十音/守備)
  De
 西 他消滅球団
 
 

■打線アーカイブ
  De
 西 他消滅球団
 歴代打線得点力評価[-2018]
 歴代打線守備力評価[-2018]

■RCWINに関する記録
 RCWIN歴代記録[-2018]
 通算 シーズン RCWIN
 通算 シーズン RCWIN(PF)
 通算 シーズン RCWIN(PF/POS)
 RCWINで見る強力打撃コンビ
 RCWINで見る強力打撃トリオ
 ポジション別
 

■RSWINに関する記録
 RSWIN歴代記録[-2018]
 通算 シーズン RSWIN
 通算 シーズン RSWIN(PF/DER)
 通算 シーズン RSWIN(リリーフ)
 RSWINで見る強力ダブルエース
 RSWINで見る強力勝利の方程式

■守備得点に関する記録
 

■PFに関する記録
 一軍PF
 2018 2017 2016 それ以前
 二軍PF
 2018 2017 2016 それ以前
 種類別
 セリーグ パリーグ 得点PF
 セリーグ パリーグ 本塁打PF
 セリーグ パリーグ BABIP-PF
 セリーグ パリーグ 単打PF
 セリーグ パリーグ 二塁打PF
 セリーグ パリーグ 三塁打PF
 セリーグ パリーグ 三振PF
 セリーグ パリーグ 四死球PF
 球場別
 マツダスタジアム
 阪神甲子園球場
 横浜スタジアム
 東京ドーム
 ナゴヤドーム
 明治神宮野球場
 福岡ヤフオクドーム
 メットライフドーム
 楽天生命パーク宮城
 京セラドーム大阪
 札幌ドーム
 ZOZOマリンスタジアム
 広島市民球場
 川崎球場

■傑出度に関する記録
 打撃歴代記録[-2018]
 通算 シーズン 打率傑出度
 通算 シーズン 出塁率傑出度
 通算 シーズン 長打率傑出度
 通算 シーズン OPS傑出度
 投球歴代記録[-2018]
 通算 シーズン 防御率傑出度
 通算 シーズン 奪三振率傑出度
 通算 シーズン 与四球率傑出度

■戦力分析とドラフト評価
 2017年戦力分析
  De 西
 2015年戦力分析
  De 西
 2014年戦力分析
  De 西
 2013年戦力分析
  De 西
 2015年二軍評価
  De 西
 2015年ファーム得点PFと選手評価
 打順の組み方を眺める
 2016年 セリーグ パリーグ

■選手の個人評価
 ポジション別に最優秀打者を選ぶ
 2017年 セリーグ パリーグ
 2016年 セリーグ パリーグ
 2015年 セリーグ パリーグ
 2014年 セリーグ パリーグ
 2013年 セリーグ パリーグ
 2016年打者の通信簿
  De 西
 2015年打者の通信簿
  De 西
 2014年選手別守備得点と総合貢献
 総括
 簡易WARの答え合わせ2014
 球団史上最高の4人を選ぶ
    De 西
 

■2018年の特筆記事
 現役打者の2000本安打達成確率を考える
 現役20代選手の通算安打(2018年版)

■2017年の特筆記事
 現役20代選手の通算安打(2017年版)
 「8番投手」は珍しいのか?
 2017年各種パークファクター
 2017広島打線は史上最強か?

■2016年の特筆記事
 2016年における2000本安打の展望
 2016年広島打線、得点力向上の要因は?
 2016年各種パークファクター
 パリーグ野手編成と野手運用の私的評価
 セリーグの犠打減少を考える
 糸井嘉男の成績低下リスクを考える


■2015年の特筆記事
 2000本安打の展望
 違反球の再来?2015年セリーグ
 こちらも違反球?2015年パリーグ
 秋山と柳田が挑む、もうひとつの日本記録
 秋山翔吾の安打記録更新の確率を考える
 「余剰安打」で見る、安打新記録の価値
 山田哲人は何位?二塁手シーズンHR記録
 二塁手史上最高の打撃?2015年山田哲人
 30HRと30盗塁の両立
 三浦大輔、23年連続安打
 谷繁元信、27年連続本塁打
 坂本勇人、7年連続二桁本塁打
 阪神タイガース、得失点差-59で貯金
 2015年はどのくらい打低だったのか?
 2015年各種パークファクター

■考察のようななにか
 □分析結果系
 徹底比較 ダルビッシュ有と田中将大
 平成の大投手 三浦大輔
 ポスト松井稼頭央時代の遊撃手総合力評価
 恐怖の8番打者
 稲葉篤紀、現役引退表明
 0本塁打のスラッガー
 シーズン二桁本塁打に関する記録
 20盗塁カルテットに関する記録
 ピタゴラス勝率を用いた采配評価の妥当性
 鈴木啓示の先発勝利に関する疑義
 セリーグの野手世代交代に関する考察
 □分析手法系
 RSAAに守備力補正をかける
 守備イニング推定手法の改良案
 DERチーム守備得点の改良案
 RRFの考え方
 外野刺殺指標試案
 外野補殺指標試案
 NPB版oWAR(試案)

■データ置き場
 通算 シーズン 守備位置別安打記録
 通算 シーズン 奪三振率
 通算 シーズン 与四球率
 通算 シーズン K%
 通算 シーズン BB%
 通算 シーズン wSB(盗塁得点)
 投手のシーズン本塁打記録
 セパ年度別 打低打高早見表
 年度別タイトル・表彰獲得者一覧


■当ブログのデータについて
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 日本プロ野球記録
 スタメンデータベース
 プロ野球ヌルデータ置き場
 日本プロ野球私的統計研究会
 を参考にさせていただいています。

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