記事一覧

当ブログについて

NPB2021

NPB2020

選手

打線

球場

記録

分析

私的遊撃手ランキング2014年版

手元にあるデータを出来る限り活用して、NPB2014年シーズンの遊撃手総合評価を試みます。
今回は「300打席以上を記録し、最も多く先発出場した守備位置が遊撃である選手」を対象とします。

具体的な評価法と指標の説明については一番下に記しました。


13位 渡辺直人(西武) 簡易WAR:-0.6
■総合評価
打率 HR 打点 盗塁 RCAA 球場補正 守備位置補正 守備得点 攻守総合貢献 簡易WAR
0.260 0 26 4 -7 -2 +2 -12 -19 -0.6
2014年は新天地西武で遊撃手レギュラーに定着し、3年ぶりとなる100試合出場を記録。
RRF補殺守備得点ではキャリアワーストの値が出ており、総合的な貢献もあまり伸びませんでした。

■攻撃評価
渡辺直人1 
打撃面はキャリア平均標準に近いシーズンだったと言えます。

■守備評価
渡辺直人2 
ポジション固定率の低さからイニング推定の精度が少々怪しく、
同僚の鬼崎に守備得点を吸われている可能性がありますが、補殺数は平均を大きく下回っています。


12位 森岡良介(ヤクルト) 簡易WAR:-0.5
■総合評価
打率 HR 打点 盗塁 RCAA 球場補正 守備位置補正 守備得点 攻守総合貢献 簡易WAR
0.276 2 31 1 -6 -3 +2 -10 -16 -0.5
2014年は打率とOPSがキャリアハイを記録し、打撃面で充実したシーズンだったと言えます。
来季はチームに同じ遊撃手の大引啓次が加入したことで、激しいポジション争いが予想されます。

■攻撃評価
森岡良介1 
打率向上の背景には三振率傑出の大幅な改善があったようです。
HR以外の長打も増え、長打力(IsoP)にも若干の改善が見られました。

■守備評価
森岡良介2 
補殺数は遊撃平均を下回っていますが、渡辺と同様の理由で同僚の川島に守備得点を吸われている可能性があります。


11位 西田哲朗(楽天) 簡易WAR:-0.2
■総合評価
打率 HR 打点 盗塁 RCAA 球場補正 守備位置補正 守備得点 攻守総合貢献 簡易WAR
0.250 7 41 8 -7 -0 +3 -11 -15 -0.2
シーズン序盤から松井稼頭央に代わり楽天のレギュラー遊撃手に固定。
球団史上初の生え抜き二桁本塁打にあと3本と迫るなど、打撃センスの片鱗を見せています。

■攻撃評価
西田哲朗1 
長打力(IsoP)傑出に大きな改善が見られましたが、三振率と奪四死球率はリーグ平均を下回っており
打撃全体で見るとまだまだ荒削りである印象です。今後は選球眼の向上が求められます。

■守備評価
西田哲朗2 
遊撃での補殺数は平均を下回っています。


10位 アンダーソン・エルナンデス(中日) 簡易WAR:+0.3
■総合評価
打率 HR 打点 盗塁 RCAA 球場補正 守備位置補正 守備得点 攻守総合貢献 簡易WAR
0.262 5 32 2 -5 +2 +3 -7 -7 +0.3
開幕直後は打率1割が前後に留まる打撃低迷が続きましたが、交流戦で怒涛の大活躍。
遊撃手平均程度の打撃成績を残した一方、守備面は少し物足りないものとなっています。

■攻撃評価
アンダーソン・エルナンデス1 
遊撃手としては十分な長打力(IsoP)を持っている一方、三振率や奪四死球率の低さに粗さが見えます。
並べてみて気が付いたんですが西田哲朗の打撃成績と傾向がかなり似ています。

■守備評価
アンダーソン・エルナンデス2 
遊撃での補殺数は平均を下回っています。


9位 梵英心(広島) 簡易WAR:+0.3
■総合評価
打率 HR 打点 盗塁 RCAA 球場補正 守備位置補正 守備得点 攻守総合貢献 簡易WAR
0.269 8 41 7 -4 +0 +1 -7 -11 +0.3
今季は本来のポジションである遊撃に加えて三塁でも多く起用されました。
打撃貢献は遊撃平均程度である一方で、三塁では平均をやや下回っています。

■攻撃評価
梵英心1 
キャリア平均を下回った項目はBABIP傑出のみで、好調なシーズンだったことが伺えます。

■守備評価
梵英心2 
遊撃守備成績は膝を故障した2011年以降低迷が続いています。


8位 山崎憲晴(DeNA) 簡易WAR:+1.0
■総合評価
打率 HR 打点 盗塁 RCAA 球場補正 守備位置補正 守備得点 攻守総合貢献 簡易WAR
0.239 2 20 2 -17 -3 +3 +14 -3 +1.0
梶谷隆幸が去ったDeNAの遊撃手レギュラー争いを制し、自己最多の打席数を記録。
打撃は遊撃平均を大きく下回りますが、RRF補殺守備得点で大きな利得を生み出しました。

■攻撃評価
山崎憲晴1 
BB/Kの傑出度に改善が見られましたが、代わりに長打力(IsoP)を大きく落としています。

■守備評価
山崎憲晴2 
遊撃平均を大きく上回る補殺数を記録しています。この結果はUZRとはかなり乖離しており、
何が原因で差が生じているのかは分かりませんが興味深いところです。ひょっとしたら単なる打球の偏りかもしれませんが。


7位 今宮健太(ソフトバンク) 簡易WAR:+1.6
■総合評価
打率 HR 打点 盗塁 RCAA 球場補正 守備位置補正 守備得点 攻守総合貢献 簡易WAR
0.240 3 42 10 -22 +2 +5 +10 -6 +1.6
2014年は全試合で遊撃先発出場を達成。強力ソフトバンク打線において上位打順で起用されリーグ最多打席数も記録しました。
山崎と同じく打撃は遊撃平均を大きく下回るものの、大きな守備利得を生み出しています。

■攻撃評価
今宮健太1 
長打の数が減り、長打力(IsoP)の減少が見られました。

■守備評価
今宮健太2 
補殺数は遊撃平均を大きく上回っています。


6位 大引啓次(日本ハム) 簡易WAR:+1.9
■総合評価
打率 HR 打点 盗塁 RCAA 球場補正 守備位置補正 守備得点 攻守総合貢献 簡易WAR
0.245 5 47 21 -8 +1 +4 +5 +1 +1.9
日本ハム移籍後2年目のシーズンとなった今年は、出場試合数がキャリアハイとなりました。
低打率ながら高セカンダリを誇る打撃で遊撃平均程度の打撃貢献を記録する一方、守備力は平均を上回っています。

■攻撃評価
大引啓次1 
攻撃面は大引にとって標準的なシーズンだったと言えます。

■守備評価
大引啓次2 
平均を上回る遊撃補殺数を記録しています。


5位 鳥谷敬(阪神) 簡易WAR:+2.0
■総合評価
打率 HR 打点 盗塁 RCAA 球場補正 守備位置補正 守備得点 攻守総合貢献 簡易WAR
0.313 8 73 10 +17 +4 +5 -28 -1 +2.0
2014年は阪神のレギュラー遊撃手として10年連続全試合出場を達成。打率もキャリアハイを記録しました。
12球団の遊撃手中トップの打撃貢献を記録したものの、故障の中でプレーした影響か守備指標は大きく低迷しました。

■攻撃評価
鳥谷敬1 
三振率,奪四死球率,長打力(IsoP)傑出が前年比で軒並み低下、BABIP傑出のみが上昇しており
本調子ではなかったものの幸運なシーズンだったという見方ができそうです。

■守備評価
鳥谷敬2 
例年は高い守備貢献を叩き出す選手ですが、前年比で補殺数が100以上減少しており故障の影響が隠せていないように思えます。
故障を抱えつつ臨んだ2008年シーズンに守備指標が大きく低迷し、翌年にあっさり復活した井端弘和の事例を考えると、
体調さえ万全なら鳥谷も来年には数字が戻る可能性が高いように感じます。


4位 田中広輔(広島) 簡易WAR:+3.1
■総合評価
打率 HR 打点 盗塁 RCAA 球場補正 守備位置補正 守備得点 攻守総合貢献 簡易WAR
0.292 9 34 10 +5 +0 +1 +13 +19 +3.1
ルーキーイヤーながら三塁と遊撃を中心に100試合以上に出場。
攻守両面で平均を上回る貢献を叩き出しており、今後に大きな期待のかかる選手と言えそうです。

■攻撃評価
田中広輔1 
キャリア打席数の不足から適性BABIPについてはアバウトに推測する事しかできませんが、
2014年はかなり高めのBABIP傑出を記録しており、来季はいわゆる「2年目のジンクス」に悩まされることになるかもしれません。

■守備評価
田中広輔2 
サンプルの絶対数が少ないものの三塁で大きな守備利得を作り出しています。一方で遊撃での補殺数は平均を下回っています。
三塁守備貢献を武器に遊撃手部門のランキング上位に入るというのもおかしな話ですが。


3位 鈴木大地(ロッテ) 簡易WAR:+4.0
■総合評価
打率 HR 打点 盗塁 RCAA 球場補正 守備位置補正 守備得点 攻守総合貢献 簡易WAR
0.287 3 43 7 +9 -0 +6 +4 +18 +4.0
2014年は2年連続の全試合出場を達成。前年と比較して二塁での起用が増えました。
二遊間の選手としては非常に高い攻撃力を有し、パリーグでは最大の攻撃利得を生み出しています。

■攻撃評価
鈴木大地1 
三塁打、本塁打の減少により若干長打力(IsoP)が下がっているものの、三振率に大きな改善が見られました。
鈴木の打撃タイプからすればBABIP傑出はもっと高くなってもおかしくないように思います。

■守備評価
鈴木大地2 
UZRとは結果が乖離していますが、RRF評価では遊撃平均を上回る補殺数を記録しています。


2位 坂本勇人(巨人) 簡易WAR:+5.1
■総合評価
打率 HR 打点 盗塁 RCAA 球場補正 守備位置補正 守備得点 攻守総合貢献 簡易WAR
0.279 16 61 23 +10 +1 +5 +13 +30 +5.1
当ブログの選出するセリーグ私的ベストナイン遊撃手です。
2014年はNPB史上3番目の若さで通算1000本安打を達成。積み上げ系の成績では肩を並べる者が居なくなりつつあります。
安定した打撃と守備は今季も健在で、総合的な貢献は非常に大きなものとなっています。

■攻撃評価
坂本勇人2 
近年では長打力(IsoP)が下がる代わりに年々奪四死球率が改善しており、今季はキャリアで初めてリーグ平均を超えました。
BABIP傑出は3年周期で爆発するという変わった推移を見せていますが、当たり年にあたる来季はどうなるか。

■守備評価
坂本勇人2 
RRF評価では遊撃平均を大きく上回る補殺数を記録。UZRでも安定して高い値を記録しているのを見ると、
セリーグではかつての井端弘和、宮本慎也と肩を並べる存在となりつつあるように感じます。


1位 安達了一(オリックス) 簡易WAR:+6.4
■総合評価
打率 HR 打点 盗塁 RCAA 球場補正 守備位置補正 守備得点 攻守総合貢献 簡易WAR
0.259 8 50 29 -0 +1 +5 +36 +42 +6.4
当ブログの選出するパリーグ私的ベストナイン遊撃手です。
チームの遊撃レギュラー2年目となる2014年は欠場を1試合に抑え、143試合に出場。
RRF補殺評価で莫大な守備利得を計上し、打撃も遊撃手標準を上回るなど、リーグを代表する遊撃手に成長しました。
糸井嘉男、金子千尋と並ぶチーム躍進の立役者だったと言えるでしょう。

■攻撃評価
安達了一1 
三振率と奪四死球率が大幅に改善し、RCAAを押し上げました。長打力(IsoP)も遊撃手としては上々のものを持っています。
BABIP傑出に依存せずに打撃貢献を生み出しているのはとても良い傾向と言えます。

■守備評価
安達了一2 
高い方に外れ値が出た印象も少々拭えませんが、RRF補殺評価ではかなり大きい守備貢献を記録しています。
安達にとっては2年連続リーグトップの数値となりました。

他ポジションの評価はこちらから 

□算出法
・攻撃得点 ・守備得点 ・守備位置補正得点 ・代替補正得点
の4要素を足し合わせて簡易WARを計算しています。

攻撃得点は球場補正をかけたRCAAを使用しました。球場補正は過去3年間の得点PFについて、
「2012年:2013年:2014年=1:2:4」と加重平均を取って算出した跳ね返り倍率に平均が1となるように等倍補正をかけ、
「(1-補正した跳ね返り倍率)×打席数×(リーグ総得点/リーグ総打席)」という式に入れて算出しています。

守備得点はRRFをベースとしたこちらの方法で算出しました。「内野手」「外野手
守備位置補正得点はこちらの方法で算出しました。「守備位置補正RCWIN通算記録
代替補正得点は「600打席で2勝分」として算出しました。参考:「リプレイスメント・レベル~Part2

打率+:リーグ平均を100としたときの打率傑出度
BABIP+:リーグ平均を100としたときのBABIP傑出度
三振率+:リーグ平均を100としたときの打数あたり三振率傑出度 数値が高いほど三振が少なく、優秀であることを示す
奪四死+:リーグ平均を100としたときの打席あたり奪四死球率傑出度
長打力+:リーグ平均を100としたときのIsoP(長打率-打率)傑出度

コメント

コメントの投稿

非公開コメント

コンテンツ

■2021年シーズンデータ
 ポジション別wRAAと先発救援別RSAA
 セリーグ パリーグ 各種PF


■選手INDEX(球団/五十音/守備)
  De
  西 他消滅球団
 
 

■打線アーカイブ
  De
  西 他消滅球団
 歴代打線得点力評価[-2020]
 歴代打線守備力評価[-2020]

■打撃に関する記録
 wRAA通算 シーズン チーム
 wRC+通算 シーズン チーム
 BABIP+通算 シーズン チーム
 K%-通算 シーズン チーム
 BB%+通算 シーズン チーム
 ISO+通算 シーズン チーム

■投球に関する記録
 通算 シーズン RSWIN
 通算 シーズン RSWIN(PF/DER)
 通算 シーズン RSWIN(リリーフ)
 RSWINで見る強力ダブルエース
 RSWINで見る強力勝利の方程式

■守備に関する記録
 守備得点

■球場に関する記録
 一軍PF 2021 2020 2019
 二軍PF 2019 2018 2017
 セPF 得点 本塁打 BABIP
単打 二塁打 三塁打
三振 四球 FIP
 パPF 得点 本塁打 BABIP
単打 二塁打 三塁打
三振 四球 FIP
 球場別 東京ド 後楽園
甲子園
バンド ナゴヤ球場
マツダ 広島市民
De 横浜 川崎球場
神宮
PayPay 平和台 大阪球場
西 メラド 小倉球場
京セラ GS神戸 阪急西宮
ZOZO 東京スタジアム
札幌ド 駒沢球場
楽天生命
日本生命 藤井寺

■RCWINに関する記録
 RCWIN歴代記録[-2020]
 通算 シーズン RCWIN
 通算 シーズン RCWIN(PF)
 通算 シーズン RCWIN(PF/POS)
 RCWINで見る強力打撃コンビ
 RCWINで見る強力打撃トリオ
 ポジション別
 

■傑出度に関する記録
 打撃歴代記録[-2020]
 通算 シーズン 打率傑出度
 通算 シーズン 出塁率傑出度
 通算 シーズン 長打率傑出度
 通算 シーズン OPS傑出度
 投球歴代記録[-2020]
 通算 シーズン 防御率傑出度
 通算 シーズン 奪三振率傑出度
 通算 シーズン 与四球率傑出度

■戦力分析とドラフト評価
 2019年一軍分析
  De 西
 2019年二軍分析
  De 西
 2019年補強・ドラフト評価
  De 西
 2017年戦力分析
  De 西
 2015年戦力分析
  De 西
 2014年戦力分析
  De 西
 2013年戦力分析
  De 西
 2015年二軍評価
  De 西
 2015年ファーム得点PFと選手評価
 打順の組み方を眺める
 2016年 セリーグ パリーグ

■選手の個人評価
 ポジション別に最優秀打者を選ぶ
 2017年 セリーグ パリーグ
 2016年 セリーグ パリーグ
 2015年 セリーグ パリーグ
 2014年 セリーグ パリーグ
 2013年 セリーグ パリーグ
 2016年打者の通信簿
  De 西
 2015年打者の通信簿
  De 西
 2014年選手別守備得点と総合貢献
 総括
 簡易WARの答え合わせ2014
 球団史上最高の4人を選ぶ
    De 西
 

■2018年の特筆記事
 現役打者の2000本安打達成確率を考える
 現役20代選手の通算安打(2018年版)

■2017年の特筆記事
 現役20代選手の通算安打(2017年版)
 「8番投手」は珍しいのか?
 2017年各種パークファクター
 2017広島打線は史上最強か?

■2016年の特筆記事
 2016年における2000本安打の展望
 2016年広島打線、得点力向上の要因は?
 2016年各種パークファクター
 パリーグ野手編成と野手運用の私的評価
 セリーグの犠打減少を考える
 糸井嘉男の成績低下リスクを考える


■2015年の特筆記事
 2000本安打の展望
 違反球の再来?2015年セリーグ
 こちらも違反球?2015年パリーグ
 秋山と柳田が挑む、もうひとつの日本記録
 秋山翔吾の安打記録更新の確率を考える
 「余剰安打」で見る、安打新記録の価値
 山田哲人は何位?二塁手シーズンHR記録
 二塁手史上最高の打撃?2015年山田哲人
 30HRと30盗塁の両立
 三浦大輔、23年連続安打
 谷繁元信、27年連続本塁打
 坂本勇人、7年連続二桁本塁打
 阪神タイガース、得失点差-59で貯金
 2015年はどのくらい打低だったのか?
 2015年各種パークファクター

■考察のようななにか
 □分析結果系
 徹底比較 ダルビッシュ有と田中将大
 平成の大投手 三浦大輔
 ポスト松井稼頭央時代の遊撃手総合力評価
 恐怖の8番打者
 稲葉篤紀、現役引退表明
 0本塁打のスラッガー
 シーズン二桁本塁打に関する記録
 20盗塁カルテットに関する記録
 ピタゴラス勝率を用いた采配評価の妥当性
 鈴木啓示の先発勝利に関する疑義
 セリーグの野手世代交代に関する考察
 □分析手法系
 RSAAに守備力補正をかける
 守備イニング推定手法の改良案
 RRFの考え方
 外野刺殺指標試案
 外野補殺指標試案
 NPB版oWAR(試案)

■データ置き場
 通算 シーズン 守備位置別安打記録
 通算 シーズン 奪三振率
 通算 シーズン 与四球率
 通算 シーズン K%
 通算 シーズン BB%
 通算 シーズン wSB(盗塁得点)
 投手のシーズン本塁打記録
 セパ年度別 打低打高早見表
 年度別タイトル・表彰獲得者一覧
 平成時代のポジション別最多安打打者
 日本時代のイチローの全試合成績


■当ブログのデータについて
 Kazmix World
 日本プロ野球記録
 スタメンデータベース
 日本プロ野球私的統計研究会
 を参考にさせていただいています。

■お問い合わせ
 ご意見ご感想、間違いのご指摘など
 お問い合わせは コメント欄 及び
 ranzankeikoku.npbstats★gmail.com
 にお願い致します。(★を@に変換)

Twitter

検索フォーム

訪問者カウンター